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大量培養装置 - メーカー・企業と製品の一覧

大量培養装置の製品一覧

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動物細胞大量培養装置

付着性・浮遊性とも対応できる大量培養装置!

『動物細胞大量培養装置』は、スピンナーフラスコを大型化し、 スピンナーフラスコとの培養条件の比較が容易な培養装置です。 オートクレーブ滅菌型の動物細胞大量培養槽を備え、滅菌・培養・ 洗浄等の工程は培養槽を架台にのせたまま実施。 細胞の接着・誘導・分離等の操作も槽内で可能です。 【特長】 ■省スペース ■装置が単純なので故障が起きにくく保守が容易 ■槽内を観察できるため解析や条件検討が容易 ■軽量でキャスター付なので移動しやすい ■槽はスイングするので洗浄しやすい ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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幹細胞大量培養装置 Achieva-CS

世界随一の処理量を誇る幹細胞の大量培養装置

■特長 ・第2種再生医療等提供計画で受理された自動培養システム(変形性膝関節症) ■細胞種 接着細胞 ■細胞処理量 脂肪由来間葉系幹細胞では、約40日(継代2回)で最大6*10^9個(60億個)の培養が可能(iPS細胞はさらに10倍量) ■多検体の同時培養 非対応(1回に必要な細胞数を複数回分まとめて培養することは可能) ■培養期間 一般的な培養法と細胞の倍加時間は変わりませんが、約10日で細胞数が播種時の10倍量となります。 ■細胞品質 常時撹拌を伴わない培養法のため、流体ストレスがかからず、細胞品質に変化が起きません。 当社調べにおいて、以下を確認済みです。 ・幹細胞マーカーが維持され分化能も保持されていること ・細胞径の肥大化、老化現象が起きないこと ・腫瘍化の原因となる核型変化がなく、移植後も腫瘍形成しない​こと ■細胞の回収率と生存率 90%以上 ■培養細胞数の調整 細胞の足場となる不織布量を調整により、細胞数の調整が可能

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