適切な粗利益率の管理はできていますか?
スタッフの粗利や平均単価など数値を分析!本当の問題点が見えてくるようになった事例をご紹介
発注管理システムを開発導入することにより、適切な粗利・支払請求管理が 行えるようにしたリフォーム業Kサービス様の事例をご紹介いたします。 同社では、リフォーム業のため工事の数がとても多く、適切な粗利の確保、 支払や請求の漏れがないように適切に管理したいとお考えでした。 そこで当社では、粗利益率の管理が簡単に把握できるシステムの開発を提案。 適切な粗利益率の確保ができるようになり、健全な経営が行えるように なりました。 【システム導入以前の問題点】 ■粗利益率を管理しなければ適正な利益を確保できない ■工事が年間数千現場あり標準化や管理が難しい ■お客様からの問い合わせ時に工事履歴を確認するのに時間が掛かる ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社コミニス
- 価格:応相談