『艶光』素材の味を活かし、見映えを向上「無味に近い仕上げたれ」
食品素材の味を邪魔せず、見映えだけを向上させる「無味に近い仕上げたれ」の開発に挑戦。
こちらのページでは、食品素材本来の風味を損なわずに照り・艶を与え、 あえて“味を付けない”という発想から生まれた新しい価値提案のたれに関する事例資料をダウンロードいただけます。 【鰻蒲焼の加工業者様から寄せられた課題】 ■炭火焼きで仕上げた風味をそのままに、冷凍保管後も美しい見映えを保ちたい ■仕上げ用のたれには味があるため、せっかく炭火で焼いた香ばしさや 繊細な風味が、塗布後に変わってしまう そこで当社では、これまでのたれ開発で培ってきた「照り・艶・粘度の調整」などの技術ノウハウを活かし、 味に干渉しない“仕上げ機能だけを持つたれ”の開発に挑戦いたしました。 \ より詳しく商品開発の流れを知りたい方は、「カタログをダウンロード」よりご確認下さい /
- 企業:ユタカフーズ株式会社 東洋水産グループ
- 価格:応相談