データダイオード一方向通信制限装置「OWCD」コアを守ろう!
多層防御できてますか? 重要基幹インフラ,生産設備守りきれる? 通信を一方向“物理的に断ち切る”唯一の選択肢「OWCD」
いまやサイバー攻撃は「情報漏洩」から企業の「操業停止」を狙う段階へ インフォスティーラー(情報窃取マルウェア)、被害者のパソコン内で収集した情報をカテゴリ別にtxtファイルにし zipファイルにしてから攻撃者のパソコンに送るのを1分程度で済ませるんだそうです。 侵入に気付いた時には内部深部まで侵食され、攻撃者は任意のタイミングで実害を起こせる状態 人間が判断する間にも攻撃は静かに進行し、被害は拡大します。 重要インフラ、生産設備、IoT、SYS-LOG 一度突破されれば事業継続が危うい領域 加えてアクセス権があってもインフォスティーラーが搾取情報発信可能な外部への「出口」を封じる仕組みも不可欠 インフォスティーラーの偵察行為を許せば、次は停止リスクが直撃します。 OWCDは通信を一方向に物理遮断し、不正侵入も漏洩も根本から断ち切ります。 ソフトでは突破される“ゼロトラストの壁”をハードで構築し、攻撃者の余地を消滅させます。 ゼロトラストと相性抜群!多層防御の要“最後の砦”として選ばれています。 関連リンク先↓↓↓に解説動画あるよ! 本技術は三菱重工業株式会社の特許です。
- 企業:MHIパワーエンジニアリング株式会社 高砂事業部
- 価格:100万円 ~ 500万円