太陽電池評価システム『WSL-2000 SCREMS』
可視域から1200nmまで測定可能!様々な太陽電池の評価にご活用ください
『WSL-2000 SCREMS』は、太陽電池の発光現象を撮影し、発電効率を計測する 太陽電池評価システムです。 多接合型太陽電池評価に適した近赤外波長域に感度のあるカメラ(400nm~1200nm) とフィルターを組み合わせることで、サブセル毎の絶対発光量の計測を実現。 近赤外域対応高解像度カメラ(1920×1200 ピクセル)は1/30秒から最長90秒まで 露光時間を調整できます。 【製品概要】 ■太陽電池の発光現象(エレクトロルミネッセンス)の撮影 ■撮影画像から、絶対値を計測し発電効率(W)を計測 ■太陽光発電パネルの新規開発・評価用システム ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:アトー株式会社 東京本社
- 価格:応相談