超高温熱処理炉2
超高温熱処理炉2
仕様 max Temp 2000℃ 均熱帯 50パイ×150H 到達圧力 5×10-6Pa TMP 1800L/s,60L/s RP 500L/min,90L/min ガス急冷機構付 ※詳細はお問い合わせ下さい
- 企業:アトーテック 株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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超高温熱処理炉2
仕様 max Temp 2000℃ 均熱帯 50パイ×150H 到達圧力 5×10-6Pa TMP 1800L/s,60L/s RP 500L/min,90L/min ガス急冷機構付 ※詳細はお問い合わせ下さい
金属線材連続熱処理炉
【仕様】 真空チャンパー 600W×200D×650H 到達圧力 8×10-3Pa 線材径0.5パイ〜0.9パイ×5m 線材送り速度0.01m〜1.5m/sec 加熱方式 直接通電 max Temp 2000℃ Gaバスへ急冷却方式
超伝導線材熱処理炉 VGF-55-1500型
【特長】 1)常温から1000℃まで約11分で急加熱できます。 2)不活性ガス導入により試料の急冷が可能です。 3)均熱帯がφ50×300L 1000℃±1℃以内 【仕様】 max Temp 1000℃ 均熱帯φ50×300L+移動1000L 到達圧力 3×10-5Pa(DC−705油、トラップ使用時) 透明電気炉 A型 電源 1パイ 200V 3KW 真空排気系(DS−412Z型)(大亜真空製) 電離真空計(IT−L20P型)(大亜真空製) ※詳細はお問い合わせ下さい。
既成品からオーダーまで対応!プレス付真空熱処理炉や超高温熱処理炉をご紹介
当社で取り扱う真空熱処理炉をご紹介いたします。 加熱温度が常用600℃の「プレス付真空熱処理炉」をはじめ、 ハロゲンランプ等の電極の充填、脱ガス等、真空熱処理を行う 「超高真空脱ガス炉」などをラインアップ。 製品知識の高いスタッフが万全の修理体制をとっており、既成品から オーダーまで対応をします。ご用命の際はお気軽にお問い合わせください。 【ラインアップ】 ■プレス付真空熱処理炉 ■超高温熱処理炉 ■超高真空脱ガス炉 ■多目的高温炉 ■金属線材連続熱処理炉 ■金属試料2段温度熱処理炉 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
均熱帯がφ50×300L 1000℃±1℃以内!不活性ガス導入により試料の急冷が可能
アトーテックで取り扱う『ゴールドファーネス』をご紹介します。 常温から1000℃まで約11分で急加熱できる「超伝導線材熱処理炉」は、 不活性ガス導入により試料の急冷が可能。均熱帯がφ50×300L、 1000℃±1℃以内となっております。 この他、「横型真空熱処理炉」もご用意しております。ご用命の際は お気軽にお問い合わせください。 【超伝導線材熱処理炉 特長】 ■常温から1000℃まで約11分で急加熱可能 ■不活性ガス導入により試料の急冷が可能 ■均熱帯がφ50×300L 1000℃±1℃以内 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
真空熱処理の全ての機能をこの1台に納めました。
小型ながら真空熱処理炉の全ての機能を備えており、多種少量部品の熱処理に抜群の性能を発揮します。
常に新しい技術を追求し、より高いレベルの製品づくりに努めています!
当社は、設立以来工業炉専門メーカーとして、オイルショック、バブル崩壊、 リーマンショックなど幾多の苦難を経て工業炉一筋に現在までに 成長してきました。 2015年には熱処理工場を新築し、「魅せる工場」をテーマに、IoT環境を取り入れ 生産性の向上、リアルタイム型の見える化工場へと生まれ変わりました。 熟成された真空炉製作技術と蓄積された加工ノウハウは数百社におよぶ ユーザーへ提供するまでになり絶大な信頼を得ております。 【事業内容】 ■真空炉、電気炉、燃焼炉及び附帯機械設備、燃焼設備、制御装置の 設計、製作、施工 ■金属熱処理及びCVDコーティングの受託加工 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
冷却速度、温度分布が良好で変形が非常に少ない設計
長尺物を立てて処理でき歪が少なく 設置スペースもわずかな、堅型真空熱処理炉
省スペース、フレキシブルな生産体制とライン化でさらに真価を発揮
小物精密部品、小ロット、多品種化、加工に コスト低減と生産効率が向上する、小型真空熱処理炉
納期やコスト、品質などについてのお困りごとについて中日本炉工業が解決致します。
下記のようなお困り事があれば弊社にお申し付けください! ■もっと納期を縮めたい ・歪が少ない分、前後行程が短縮できます。 ・御社の好きなタイミングで熱処理を行うことが出来ます。 ■コストを下げたい ・前後の加工行程が減った分加工費が低減します。 ■品質を向上させたい ・御社独自のヒートパターンで品質を向上、安定。 ・御社で処理する為、熱処理の知識が蓄積します。 【加圧冷却式真空熱処理炉 NVF-P型】 中日本炉工業の技術の枠を集めたロングヒット商品。 小型だけではない!中型・大型炉もおまかせあれ! 【真空熱処理炉 NVF・NVF-C型】 コストパフォーマンスに優れ、多彩なバリエーションに対応可能。 お客様にマッチする真空炉をお創り致します! 【真空ろう付炉 NVF-B型】 真空炉の特性を最大限に活かすろう付専用炉。 多種多様なろう付製品に対応可能。 【縦型真空炉 NVF-V型】 長尺材に好適。立てることで歪低減! その他製品掲載中! 詳しくは、カタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
熱処理のノウハウが豊富!初心者の方でも簡単に熱処理が出来るようサポートします
『NVF-C型』は、炉内に撹拌ファンを設ける事で均熱性の向上を実現した 対流加熱付真空熱処理炉です。 均熱性を高めることにより、品質の安定や、硬度ムラの低減、処理時間の 短縮を図ることが可能。 小型から大型機まで、国内外と問わず、様々なニーズに対応し、フルオーダー メイドで、「創るから納める、アフターメンテナンス」まで行います。 【処理可能鋼材】 ■SKD11 ■SKD61 ■SUS304 等 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
1965年から続く業歴、豊富な経験と新しい技術による設計、製作、施工の一貫メーカー
中日本炉工業株式会社の第1工場についてご紹介いたします。 真空熱処理炉やASPをはじめ、試験機としてナノインデンターや 自動研磨機、樹脂埋込機などを保有しております。 当社では、1基毎に厳重な試験、検査を行い常に品質の向上に努めており、 その技術を認められて日本製鉄様を初め国内有力企業へ納入いたしております。 【保有設備】 ■真空熱処理炉 ■ASP ■ナノインデンター ■切断機 ■自動研磨機 ■樹脂埋込機 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
優れた均一加熱・冷却性能!品質管理やメンテナンスにも配慮した熱処理炉
『TKMシリーズ熱処理炉』は、均一加熱・浸炭・冷却性能に優れ、品質管理や メンテナンスにも配慮した熱処理炉です。 従来のレンガ炉の他にもセラミック炉、電気加熱炉に加えガス加熱炉も開発し、 国内外の熱処理業界の多様化するニーズに幅広く応えています。 【特長】 ■高効率リジェネガスバーナーで省エネ化を実現 ■CO2排出量を30%以上削減し環境性能を向上 ■トータルリードタイムを20%短縮 ■新断熱構造で炉体表面温度を大幅に低減 ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
大幅な生産性向上と省スペース化を実現した熱処理炉
『S-TKMシリーズ熱処理炉』は、バッチ炉型雰囲気熱処理炉に比べ、大幅に 生産性が向上され、省スペース化を図ったコンパクト・スリムな連続炉です。 高性能リジェネガスバーナーと新断熱構造を採用し、省エネ化を環境性能の 向上も実現しています。 【特長】 ■省スペース化を図ったコンパクト・スリムな設計 ■生産量は従来型バッチ炉の約3倍 ■加熱エネルギーの大幅なコストダウン達成 ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
お客様の要求仕様に合わせて専用設計にて製作!シンプルな構造で低コストを実現
当製品は、1バッチ3,000kg処理用の『台車式熱処理炉』です。 炉内断熱材はセラミックファイバーを使用。 シンプルな構造で低コストを実現しました。 お客様の要求仕様に合わせて専用設計にて製作いたします。 【特長】 ■ハイスピードバーナーを使用し炉内温度分布を向上 ■炉内断熱材はセラミックファイバーを使用 ■台車は耐火キャスタブルとセラミックファイバーの複合構造 ■シンプルな構造で低コストを実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
燃焼自動制御システムを採用!高効率燃焼制御を実現しました
当製品は、1バッチ最大80トン処理用の『大型台車式熱処理炉』です。 タッチパネル操作でオペレーションを標準化。 また、燃焼自動制御システムを採用し、高効率空気比自動制御が可能となっており、 500~950℃の幅広い温度域で高い温度分布性能を実現しています。 【特長】 ■燃焼自動制御システムを採用し高効率燃焼制御を実現 ■大型炉で、温度分布精度±5℃以内を実現 ■タッチパネル操作でオペレーションを標準化 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最高で2200℃まで加熱が可能!8、40、100リッターが選べる真空炉・高温熱処理炉
グラファイト、モリブデン、ニ珪化モリブデン発熱体による電気 加熱のチャンバー炉として設計された製品
1200℃から最高3000℃の熱処理炉をご提供!小型から大型まで各種ご用意!
『サーマルテクノロジー社製 超高温研究開発炉』は、 1200℃から最高3000℃の熱処理炉をご用意しています。 炉内が真空、不活性ガス雰囲気および還元雰囲気で使用できる 「ラボマスター」をはじめ、誘導加熱炉内で酸化物の結晶及び 金属の結晶を作る装置「チョコラルスキー型結晶成長システム」などを ラインアップしています。 【特長(ラボマスター)】 ■最高3000℃までの研究開発、小規模生産に適している ■コンポーネントを豊富な品揃えの中から選定 ■使用圧力は高真空から絶対圧2kgf/cm2(0.2MPa)まで様々な状態に対応 ■均熱帯の温度分布は、1750℃にて±3℃と高い精度 ■構造が簡素で取り扱いが簡単 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
電気とガスの最適化とモジュール化で省エネ・省スペースを実現したハイブリッド熱処理炉
多品種少量生産が可能なフレキシブルな生産ラインの構築と省エネルギー、省スペースを実現する、超コンパクトモジュール型ハイブリッド熱処理炉を中部電力株式会社とエコムが共同開発しました。 循環ファンのインバータ制御により、 熱処理の工程毎に適した熱源と風速を設定することが可能。 これにより開発品と同等の処理能力を有する従来の熱風循環型熱処理炉と 比較して、約59%の省エネを実現しました。 【特長】 ■熱交換器搭載バーナの適用で、省エネルギー・省スペース ■従来の熱風循環型熱処理炉と比較して、約59%の省エネ ■モジュール化で多品種生産や生産量変動に柔軟に対応 ■多品種少量生産に好適 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
特殊工程として設備/工程を管理し品質を保証することが重要です!
熱処理工程における品質保証は、"コントロールされた設備"で、 "品質に影響を与える工程パラメーター"が管理された条件で処理され、 "ロット代表が要求を満足している"製品は、同時に処理された すべての部品について、要求品質を満足しているという考え方です。 材料の特性を変化させているため、組織検査や引張試験などの破壊検査に よらないと本当の製品品質を評価できません。 熱処理工程で創り出される品質特性は大部分が最終製品の致命的特性 となることが多く、確実に品質保証をする必要があります。 特殊工程として設備/工程を管理し品質を保証することが重要です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
熱処理炉+流動砂を用いた処理法:液体のように動き、複雑な形状部の隅々まで優しく処理する事が可能
【流動層とは】 レトルト内にアルミナの粒子を入れておき、下からガスを吹き出すと、粒子は次第に嵩を増し、ある時ガスは泡状になり、粒子の表面で破裂します。 粒子はこのとき激しく攪拌されるようになります。この状態を流動層と呼びます。 固体と気体でできた流動層は液体のような性質を持つため、治具またはワークは何等抵抗なく挿入されます。 ガスに対して固体は熱を運ぶ能力が極めて大きいため、急速加熱や温度分布の良好な雰囲気を容易に作ることができます。 【特徴】 使用温度範囲が広く、様々な金属処理に応用できます 被加熱物は効率的に加熱されます 層内温度分布は極めて均一です 流動化ガスは処理目的に合わせて自由に選定できます 流動化ガスは処理途中でも簡単にしかも短時間に切り替え可能(一工程で複合処理が迅速かつ経済的にできます) ガス分散盤とマッフルは信頼性が高く長寿命を期待できます 層内マッフルが解放状態でも正圧のため雰囲気を維持できます 無公害であり、操作は簡単、かつ安全です 流動化ガスと処理温度を選定することで多種多様な処理が可能 ● 窒化・軟窒化 ● 水蒸気処理 ● 独自仕様の分散板
炉内温度バラツキの低減で品質の安定化!時間短縮や無人自動化も特長的
当社で取り扱っている「アルミ鋳造・鍛造ホイール」についてご紹介 いたします。 バスケットレス熱処理炉で、鋳造~熱処理~加工~塗装まで単品処理で 完全インライン化が可能。 また、単品重量はMAXで40kg、処理能力は2400kg/hとなっており、 省スペース化、ランニングコストの低減、リードタイムの短縮といったように 時間短縮が特長です。 【特長】 ■熱風循環技術:炉内温度バラツキの低減→品質の安定化 ■時間短縮:省スペース化、ランニングコストの低減、リードタイムの短縮 ■無人自動化:人件費の削減、トレー・バスケット等消耗品が不要 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
溶体化処理に最適!炉体下に水槽があるため水冷遅れ時間が短い。
「アルミ熱処理炉」は、炉体下に水槽があるため水冷遅れ時間が短いのが特徴の熱処理設備 です。 溶体化処理に最適です。 【仕様】 ○熱源:電気 ○処理温度:550℃ 詳しくはお問い合わせ下さい。
熱処理「歪み」にお困りのお客様に! [バッチ式熱処理ライン]全自動雰囲気制御式、モジュラーユニットでライン構成が自在
SYSTEM250炉は、非常にシンプルなスライドシステムで(処理部品と共に)動作します。この動きは保護雰囲気ガス下で行われるため、お客様の処理部品(ロード)は大気と接触することはありません。処理部品は熱処理ライン内でのすべての熱処理工程の期間中、加熱炉の雰囲気で保護されます。 炉内搬送中のワークロック不要。 概要 •機能的に分離・独立したベル型加熱炉と焼入れ槽でライン構成されたモジュラー式 熱処理ラインでは、処理部品は焼入れ槽に直接移送されます。 •加熱炉から焼入れ槽への処理部品の移送は、雰囲気を維持しながら処理部品を内包したまま加熱炉をスライドさせるだけです。 •加熱炉-焼入れ槽への移送時間は15秒未満 特徴 •様々な焼入れオプションを同時に採用することで、同じ熱処理ラインで豊富な加熱/焼入れの組合せ熱処理を実現できる。 •必要に応じて、処理量や熱処理の拡張・追加が容易である。 •熱処理パラメータ(温度、雰囲気)の柔軟性を必要とする中小規模の部品製造に最適。 •歪みリスクが伴う薄く長い部品に最適。 •加熱炉内で雰囲気を維持したまま処理部品を焼入れ移送するので、温度ロスがない。
熱処理の悩み、解決します。
熱処理専門会社として30年以上にわたり積み上げた熱処理技術を集約しました。ホットガスを利用した独自の冷却制御で低歪みを実現(特許第4051347号)。後処理工程を軽減して、トータルコストダウンに貢献します。
均一な温度での電子部品の連続熱処理に!多品種・小ロットにも対応した熱処理炉
大村技研の『連続式熱処理炉』は、均一な温度による電子部品の 連続熱処理に用いることが出来る装置です。 あらゆる電子部品の熱処理に対応可能で、多品種・小ロットの電子部品の 熱処理に適しています。 高精度な温度コントロールにより歩留まり向上に貢献します。 【特長】 ■均一な温度による電子部品の連続熱処理に ■多品種・小ロットの電子部品に対応 ■高精度な温度コントロール ■要求仕様により設計製作が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
航空宇宙産業向けの高度な熱処理技術!AMS2750準拠&1400mmの長さもOK
中遠熱処理技研の「真空熱処理技術」は、AMS2750に準拠しており、航空宇宙産業界の高度な品質要求に対応できます。1400mmのワーク対応なので、他社では対応できないような長物の処理もお任せください。 【当設備の強み / メリット】 ■AMS2750に準拠した真空熱処理炉を導入! ■炉内寸法もカタログ外の"1400mm"の長さに対応可能! ■熱処理炉クラス:2 ■計装タイプ:A ■アルゴンガス冷却対応 ■材質:インコネル 625/718/825、ステンレス 304/316/321/347他 高品質な真空熱処理技術を探している方は、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※下記より、弊社の設備・会社案内をダウンロードして頂けます。