ダイヤモンド工具 バニックス
優れた工具寿命により長期間、高品質で均一な製品が得られます
多結晶ダイヤモンド(PCD)は切削温度が700度を越さない切削条件、あるいはカーボンに対して親和性を持たない加工材に限られます。
- 企業:バニシングツール株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年09月09日~2026年10月06日
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優れた工具寿命により長期間、高品質で均一な製品が得られます
多結晶ダイヤモンド(PCD)は切削温度が700度を越さない切削条件、あるいはカーボンに対して親和性を持たない加工材に限られます。
ダイヤ研磨特有の高い写像性を発揮!大理石床(フロア)のメンテナンス用途に
『きららパッド』は、光沢が低下した大理石、一部の人造大理石の 再研磨に適したダイヤモンド工具です。 独自製法のダイヤパッドにより鋭い輝きが得られます。 また3ステップ研磨により初心者の方でも作業ができ、成果がでます。 【特長】 ■一般的なタンク付きのフロアポリッシャーとの組合せで床研磨が可能 ■コストを抑えたメンテナンスが可能 ■研磨時の抵抗が少なくフロアポリッシャーの操作が容易 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
ガラス・セラミックス・金属・樹脂の平面研削加工に!
マグネット化した定盤へ簡単に着脱できます。 従来の遊離砥粒(研磨砂)による研削加工と比較して、 安定した精度で加工できます。 遊離砥粒と比較して精度管理が容易であり、生産性が向上します。 定盤の磨耗がないため、定盤の交換が不要です。 従来の遊離砥粒(研磨砂)と比べて廃材を大幅に削減できます。 遊離砥粒(研磨砂)の飛散がないためクリーンな加工環境を実現できます。
ミスを最小限にする為に、かつ遠慮なく加工ボタンを押すにはどうするかをご紹介
両面研磨機や、片面研磨機を使用したり、機械を使ってモノを 磨いている皆様!ポチっと加工ボタンを押したものの…不安になる事 ありませんか? ミスを最小限にする為にどうするか? かつ、遠慮なく加工ボタンを押すにはどうするか? 答えは情報です。 まずは5感の前段階。加工ボタンを押した後は…数値を見ます。 初期の確認としてまずは数値として得られるものが安定しているか 確認します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
「気付く力」は、センスや才能の話ではない!日常に置き換えて考える
こんにちわ!研削研磨ドットコムです!先日現場でこんな事がありました。 下記の動画はその時の機械音です。※音が出ます 異音に気付かれたでしょうか?この時点では、 「どこが悪いのか」 「本当に異常音なのか」 「ただ擦れてるだけなのか」 まだ分かりません。ただ一つだけハッキリしているのは、 「いつもと違う」という事です。 こういった日常のトラブル?が毎日起こるので、検証したい事は山ほどあるものの、 日々色んな事が起こりなかなか手が回りません。これは私達だけでなく、 皆様の日々の仕事も同じではないでしょうか。 日常業務だけで精一杯。そこに「+αで何かに気付く」となると、なかなか難しい。 今回はその「気付く力」について深堀しようと思います! ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
光が「曲がる」仕組みについて!メガネとコンタクトレンズについても解説
本記事では、屈折率とアッべ数について解説しております。 光学の世界ではよく「屈折率」や「アッべ数」という言葉が出てきますよね。 なんとなくは知ってはいますけど…理解しているか?と言われると微妙… と言う所で今回はしっかり理解したいと思います! ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
「番手の違い=粒径の違い」だけでなく、砥粒+ボンドの複合設計として捉えると整理しやすい!
前回は「砥粒突き出し高さのテスト」についてお話ししました。 今回はちょっと一息…という所で「番手の違い」について考察しました。 一般的に言われる番手とは?の整理と、現場で触って感じたことを 合わせて書いておきます! ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
主な要因は「空気」「油」「比重」!対策方法をご紹介します。
凝集処理では、本来フロック(凝集物)は沈んで上澄み水が きれいになるはずです。 しかし現場では、処理中や静置後にフロックが浮き上がるトラブルが 発生することがあります。 本記事では、凝集処理でフロックが浮いてしまう要因と対策について ご紹介いたします。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。 ★関連製品のカタログを配布中です、お気軽にダウンロード下さい。
研削研磨の専門用語解説ー
・はじめに 製造現場で高精度部品の加工や表面処理に携わっていると、 研削研磨に関する英語表現を目にすることがあります。 lapping(ラッピング)・polishing(ポリッシング)・grinding(グラインディング)は、 いずれも材料を削って仕上げる加工であるため、似た意味として扱われることがあります。 しかし実際には、加工の原理や目的、使用する砥粒の状態、得られる精度に大きな違いがあります。 この記事では、これらの用語の語源的な背景と技術的な意味を整理し、 それぞれの加工法の違いについて分かりやすくご紹介します。 「lap」「lapping」の語源と技術的意味 「lap」は英語で「覆う」「包み込む」といった意味を持つ言葉です。 また、陸上競技で使われる「lap time(ラップタイム)」のように、 「周回」や「重なり」といった「層」の概念も含んでいます。 研磨加工におけるlapping(ラッピング)は、ラップ盤とワーク(加工物)の間に存在する微細な砥粒を利用して、 材料表面をごく少しずつ除去する加工法です。 続きは「研削研磨ドットコム」で検索してください!
Brix値=糖度?クーラントではそのまま濃度にはなりません。換算係数を使った濃度管理の考え方を分かりやすく解説します。
Brix値とは、屈折計(糖度計)で測定される値です。研削・研磨で使用するクーラントでも濃度管理の目安として利用できますが、測定したBrix値がそのままクーラントの実濃度になるわけではありません。 実濃度を把握するには「換算係数」を使用します。 ・換算係数 = 実際の濃度 ÷ Brix値 ・実際の濃度 = 換算係数 × Brix値 加工中の蒸発や補給によって「今のクーラントは濃いのか、薄いのか?」が分からなくなることがあります。安定した加工条件を維持するためにも、クーラントの濃度管理は重要です 研削・研磨の技術用語や基礎知識をもっと知りたい方へ。 資料「人気記事で学ぶ 研削・研磨の基礎知識」では、研削研磨.comで公開している200記事以上の技術情報や人気記事をご紹介しています。
砥粒は再電着により何度も再生可能!コストパフォーマンスも良好です
自社設計による高精度の専用ツールをご提案します。 KIPシリーズ専用に開発されたダイヤモンド/CBN ツールは、 お客様の加工内容に合わせて経験豊かな技術者が設計・管理を 行ないます。(※ツール単品での販売は出来ません。) 砥粒は再電着により何度も再生でき、コストパフォーマンスも良好。 高い砥粒保持強度で高硬度の焼入れ鋼も、加工条件によりワンパスで 約0.1mm 径切り込みが可能です。 面倒な工具径調整も圧倒的に容易にしました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
加工精度向上とコスト削減を実現するダイヤモンド工具!
『ダイヤモンド・CBN工具』は、アルミをはじめとする非鉄金属やテフロン、 アクリルなどの樹脂加工に適しています。 加工精度の安定と刃具寿命の延長による生産性向上を実現いたします。 多結晶(PCD)ダイヤモンド工具、CBN工具、単結晶ダイヤモンド工具を 短納期にて様々な特殊形状に対応いたします。 【特長】 ■多結晶(PCD)ダイヤモンド工具、CBN工具、単結晶ダイヤモンド工具 ■非鉄金属やテフロン、アクリルなどの樹脂加工に好適 ■加工精度の安定と刃具寿命の延長による生産性向上を実現 ■短納期にて様々な特殊形状に対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
研削加工でのチッピング発生のメカニズムと改善ポイントなど、ダイヤモンド工具のお役立ち情報をご紹介
当資料では、研削加工でのチッピング発生のメカニズムと改善ポイント について分かりやすくご紹介しております。 研削加工でよく問題となる被削材のチッピング(カケ・クラック)や チッピング改善の理解ポイントなどを掲載。 その他にも、チッピングが問題になった際の注意点や、異常チッピングの 発生要因や、異常チッピング発生時の確認事項についても解説しております。 【掲載内容(一部)】 ■研削加工でのチッピング発生メカニズム ■チッピング改善の理解ポイント ■チッピングサイズと砥石の粒度 ■被削材のチッピングサイズと目安の補足 ■チッピングが問題になった際には ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
自動車・建設など幅広い分野で実績あり!CFRPやアルミ加工に好適!穴の表も裏も面取り・バリ取り可能!
『DCC』は、三洋工具株式会社が取り扱っているダイヤ面取りカッターです。 CFRP、アルミ加工に適しており、穴の表も裏も面取り・バリ取り出来ます。 先端角90°と120°をご用意しました。 【特長】 ■CFRP、アルミ加工に好適 ■穴の表も裏も面取り・バリ取り可能 ■先端角90°と120°を用意 三洋工具(当社)は、ダイヤ・サーメット・超硬のフルオーダーの特殊工具も承ります。 オリジナル工具のコンセプトを活用した他社と一味違う特殊工具をご提案いたします。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
北京ワールドダイヤのCBN・PCD工具は価格メリットと高品質の両立により日本でも多数採用されており、その事例をご紹介いたします!
北京ダイヤは中国最大のPCD、CBN工具専業メーカーで、中国にある9割の自動車メーカー(外資、日系、ローカル)ダイヤモンド工具を供給しており、EV部品加工用工具も豊富な実績があります。 モーターカバー、モーターリアケース向けの切削加工事例をご紹介いたします。 日本国内でも2009年に上陸以来、大手自動車メーカーやtier1サプライヤー、大手建機メーカーなどで採用されています。 【北京ワールドダイヤ製品全体の日本での採用先】 クボタ、柳河精機、アーレスティ、アイシン精機グループ、THK、椿本チェイン他
ダイヤモンドの潜在力を活かした、高品質の工具をご提供いたします。
株式会社フジダイヤは、ダイヤモンド・CBNホイール、超硬合金工具、焼結体ダイヤモンド・CBN工具等、高精度ダイヤモンド工具の製造メーカーです。 お客様との打ち合わせやワーク図面から最適な形状・素材の工具を0から設計、提案いたします。 製品を長くお使いいただくため、修理(再研磨)や仕様変更等のご相談も承ります。再研磨は新品時の性能へ戻すことを目指し、長寿命化・コスト削減を実現します。 【事業内容】 ○ダイヤ・CBN・超硬の高精度ダイヤモンド工具の製造メーカー 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
高精度・高能率加工工具の製造は当社にお任せください!
東邦エンジニアリング株式会社は、高精度・高能率加工工具の製造を 行っている会社です。 長年培ってきた技術で、幅広いお客様のグローバル化とニーズの変化に 素早く対応するべく、常に前向きの姿勢で世界品質への挑戦に全力で 取り組んでおります。 どのような製品の製造ご依頼にも、企画開発の段階から承りますので、 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【営業品目】 ■ダイヤモンド工具 ■機械装置・検査装置・治具 ■薬科医療機器 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
超音波加工機をはじめ一般的な加工機にも幅広く対応!
当社では、SCHOTT社製のダイヤモンド工具を多数取り扱っております。 SCHOTT社製ダイヤモンド工具は、薄い肉厚工具による加工負荷を 減少させ、加工時間の短縮を実現。 様々な加工用途に合わせ、メタルボンド、電鋳ダイヤモンド工具を ご提供致します。 【特長】 ■外径Φ0.3mmで内径0.1mmのコアドリル製作可能 ■中空タイプ工具を用いセンタースルー方式により高アスペクト比加工可能 ■電鋳タイプの小径コアドリル製作が可能な為電着工具より長寿命 ■加工内容を考慮して製造する為加工時間を短縮 ■被削材に対する加工条件のご提案が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
難削材加工、コスト低減について相談下さい。オーダーメイド可能。
ダイヤモンド工具に関することなら弊社にお任せください。既製品だけではなくスペックや寸法に関してオーダーメイドでの製作もお受けいたします。自社製品のダイヤモンド原料を使用することにより大きなコストメリットも生まれます。 難削材加工、コスト低減、種々の問題に関してお困りごとがあれば取り急ぎご相談ください。 ※詳しくはお問い合わせいただくかPDFをダウンロードしてご覧ください。
ダイヤモンドヤスリやダイヤモンドチップソーなどを取り扱っております!
当社は、数多くの職人さんからのご指定によりお使いいただいている 「ダイヤモンドヤスリ」や窯業系サイディングボードのカッティング専用の 「ダイヤモンドチップソー」などを取り扱っております。 当社の「ダイヤモンドチップソー」は、 切れ味・低振動・ロングライフの他“静かさ”を追求。 長年におけるサイディング施工士さんとの共同開発が強みです。 【取扱品目】 ■金型補正 ・ダイヤモンドホイール ・ダイヤモンドペーパー ・ダイヤモンドヤスリ ■建築作業 ・ダイヤモンドチップソー など ※詳細については、お気軽にお問い合わせください。
選定・推奨・加工条件に応じてのご提案が可能です
当社では、「ダイヤモンド工具」を取り扱っております。 石英ガラスをはじめ、セラミック、フェライト、サマリウムコバルト、 ネオジウム鉄など、磁性材料の部品加工方式は、内面研削・円筒研削・ センターレス研削・両頭研削・ネジ研削切断など様々あり、荒研削から 鏡面仕上げまで加工能率や精度が求められております。 これらの研削に豊富な種類の工具でお答えします。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【当社の強み(一部)】 ■専用装置の設計・製作・組み立て・搬入据え付け ■専用加工に対する治工具の設定・製作 ■省人、省力化の装置 ご提案 ■非金属・焼結金属の特殊加工・各種金属加工も承る ■自動ライン化の設計・施工 ■消耗品等の調達(海外メーカーへの輸出入の調達・販売) ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
〒224-0054 横浜市都筑区佐江戸町686-1
1917年創業以来、100年以上の歴史を持つ日本で最初のダイヤモンド工具メーカー。ニーズに柔軟に対応する総合力を武器に、お客様のご要望に応じた製品を一品一葉で製作。 人と環境にやさしいダイヤモンド工具とその工法の開発に力を注いでおります。 【得意技術】 ●土木建築用、耐火物窯業用工具:最先端の製造機を導入し、安定した量産体制を実現。 ●産業用工具:最先端のNC機械を導入。品質の安定と短納期を実現。
そもそもオレンジピールとは何か!発生条件やテスト内容をコラムでご紹介
研磨のオレンジピール、ゆず肌、みかん肌、人肌ってご存じですか? モノを磨く業界にいると上記いずれかの言葉を使われているかと思います。 「精密研磨業界」でもオレンジピールは良く聞きます。 今回はオレンジピールについて深堀、考察していきます。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
レンズプリズムの研磨仕上げ面の保護に好適です!
当社が提案します「スーパーコート」はレンズ表面への密着性が優れています。 乾燥が速く均一な膜を形成します。また一度乾燥した塗膜は非常に強固で キズがつきません。 製品はしっかり管理された工場で製造されているため品質は安定しています。 ご使用時に適量を別容器に取り、希釈溶剤にて必要な粘度に調整してください。 塗布にはなるべく軟らかい刷毛をお選びいただき、冷暗所に保存して ご使用ください。 成分別に4種類、全部で5品種ご用意しており、現在のご使用状態から 適正なタイプを選定し提案させていただきますので ご質問、サンプルご希望の際はどうぞお気軽にお問い合わせください。 【成分系統ラインアップ】 ■フェノール系 ■アクリル系 ■ポリエステル系 ■ビニル系 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
研磨PADの修正といえばDP付修正キャリアですが、作業効率改善とは?
DP付修正キャリアの作業効率改善についてですが、今回は作業負担の軽減についてのお話です。 まず、作業負担として考えつくことは何でしょうか? 9Bサイズであればそれほど感じることはないかもしれませんが、16Bサイズ、28Bサイズだとどうでしょう? 1枚あたりがかなりの重さになりますよね。 ・2人で運ばないといけない ・機械じゃないと運べない ・設置が大変 などをよく聞きます。 作業負担が大きければ大きいほど、嫌になってきますよね。 これを解決するのが軽量化です。 当社のDP付修正キャリアは軽いこと特徴のひとつで、軽いからこその利点と作業負担の軽減に気づかれるお客様が多いのですね。 サイズ別の重さの比較等、資料をダウンロードしてご確認をお願いいたします。
研磨PADのドレスは、ツール管理で大きく時間が変わります
研磨パッド’(ウレタン系、スエード系)の修正でよく話題に出るのが「ドレッシング」と「ツルーイング」です。 その違いとしては ドレッシング:表面状態を整える ツルーイング:PAD全体の精度を整える とします。 今回はドレッシングの話で、ドレスで求める表面状態は 均等な粗さ・開口径の確保・汚れの除去 などがありますが、ドレスの条件や時間については”引き継がれたもの”であることも多いです。 また、ドレッシングツールはしっかり管理されているのか?というと、そうでない場合が結構あります。 ツール状態の管理は重要です。 だからこそ当社DP付修正キャリアは時間短縮事例が多く、管理の簡単さに共感を得ることが多いのですね。 無償貸出や詳細については資料をダウンロードしてご確認をお願いいたします。
屈折計(糖度計)を使用し計測される値であるBrix値についてご紹介!
先日あるお客様で当社の固定砥粒を評価頂くことになり、固定砥粒専用の クーラントを送ったところこのクーラントのBrixの値を教えてとのこと。 Brix??国際会議(BRICS)??恥ずかしながら初めて聞く名前だったので、 ひとまずクーラントメーカー様に確認すると糖度値は2.3との回答がきました。 Brix値で聞いたのに糖度値??もう訳がわかりません! 自分の勉強不足を痛感しつつ、ひとまず調べてみることにしました。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
レーザー顕微鏡で砥粒の突き出し高さを確認しながら、その高さによる加工能力、及び面粗さへの影響について確認!
固定砥粒工具と一概にいっても様々なメーカが日々右往左往しながら 作り上げています。 メーカーにより製法や特長、ダイヤ砥粒径(番手、D50、ダイヤ種)が 異なる為、同じ番手でも製品により加工能力や仕上がり面粗さが 違うといった経験はありませんか? ではなぜ「粒径が同じ」場合でも能力が異なるのか?その理由の "ひとつ"としてダイヤの突出量の違いが影響してると私は考えています。 ではその突出量は高ければ高い程作用するのでしょうか…? 圧力/回転との関係もありますし、ワークや、加工状況により適切な 突き出し高さ(突出量)がある気がします。 突き詰めると、何μmの砥粒を使用して、その内の何μmが突出している 状態が最も砥粒が作用する(ワークに刺さる)状態でしょうか? ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
定盤、研磨パッド形状が崩れる原因や定盤形状が崩れるとどうなるかについて解説!
こんにちわ!研削研磨ドットコム、技術担当です! 久しぶりに技術的な内容です。 研磨、研削の世界では定盤形状、定盤管理が大切とよく言われますよね。 これってなぜなんでしょうか… 今回は研磨・研削定盤はなぜ管理する必要があるのか、管理しないと どういう事が起こるのか?どうやって管理し、どうやって修正するのが 適切なのか?を、ズバッとお伝えします! ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。