リチウムイオン電池材料のメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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リチウムイオン電池材料 - メーカー・企業と製品の一覧

リチウムイオン電池材料の製品一覧

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EVのためのリチウム二次電池の材料開発と寿命推定・価格評価、劣化

8月17日までにお申込みいただいた方は49,350円(税込、テキスト費用・お茶代含む) ⇒要会員登録(無料)

【講 師】 第1部 東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻 助教 田中謙司 氏 第2部 群馬大学 大学院工学研究科 応用化学・生物化学専攻 教授 鳶島真一 氏 第3部 泉化研(株) 代表 菅原 秀一 氏 第4部 岡山大学大学院 自然科学研究科 教授 西原 康師 氏 【会 場】てくのかわさき 5F 第5研修室 【神奈川・川崎】 【日 時】 平成 22年8月26日(木) 10:15〜16:30 【聴講料】1名につき54,600円 (税込、テキスト費用・お茶代含む)      8月17日までにお申込みいただいた方は49,350円(税込、テキスト費用・お茶代含む) ⇒要会員登録(無料)      ※同一法人より2名でのお申し込みの場合、79,800円

  • 電源
  • 技術セミナー
  • リチウムイオン電池

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【Webセミナー】EV用電池と電池材料のサプライ・チェーンSC

 本セミナーではリチウムイオン電池を構成する、原材料と部材の供給網、いわゆるサプライ・チェーン(SC)に関して考えてみたい。

 本講演は2022年初頭に、S&T出版社から発刊予定の本、「EV用電池と電池材料のサプライ・チェーンSC」の主要な項目を、講演型式に編成した内容である。左記の本の調査と下書きは2021年秋頃から進めていたが、EVとEV用電池、更にはそれら原材料のサプライ・チェーンSCの問題が大きな課題となって押し寄せて来た。  最近の情報で元も大きかったニュースは、12月14日のトヨタ自動車の発表、EV350万台(2030年)である。それに要する電池は新たに2兆円の投資で、280GWhの総量である。トヨタに限らず、VW社は240GWhを内製するとの発表である。  本講演では第1部のEV台数2030/35と第2部の電池増産計画を軸に、それらに必要な正・負極材ほかの電池部材のSCを可能な限り数値で試算し、ニッケルやコバルトの鉱産開発事例を含めて考察したい。また正・負極材などの選択も、電池のコストダウン重視から、従来とは流れが変わった様にも見える。更には新規な全固体電池の材料マーケットの立ち上がりなども触れたい。

  • 管理スキルセミナー
  • 技術セミナー

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