【動画で紹介】DOBOT事例 AI・画像認識で部品の自動仕分け編
DOBOTMagicianによる「AI・画像認識を使ったねじ長短・ナット・スペーサーの自動仕分け」事例を動画でご紹介します!
卓上サイズの小型ロボットアーム DOBOTMagicianの事例を動画でご紹介します。 ※動画は本ページ中ほどの【関連動画】より視聴お願いいたします。 ■動画内容 【今回のテーマ:AI・画像認識を使った部品の自動仕分け】 部品の形状を認識して、グリッパーを回転させてピッキングしています。 プログラム言語:Python 使用しているもの:画像認識用OpenCV、AIライブラリTensorFlow(テンソルフロー、テンサーフロー)、深層学習のライブラリ「Keras」など ■DOBOTMagicianについて DOBOTMagicianは15万円前後の価格帯ながら、4軸アームを備えたロボットアームです。事前の安全教育等が不要な本体は、利用場所が限定されにくく、様々なシーンで活用可能です。 アフレルでは、専用ソフトウェア(DobotStudio)やプログラミング言語(C、Java、Python)を用いたオリジナルガイドで、ロボットアームの活用を支援します。 *DOBOT Magician製品紹介ページ https://afrel.co.jp/product/dobot-magician/
- 企業:株式会社アフレル 東京ロボティクス本部
- 価格:10万円 ~ 50万円