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常温硬化型エポキシ樹脂(難燃剤) - メーカー・企業と製品の一覧

常温硬化型エポキシ樹脂の製品一覧

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常温硬化型エポキシ樹脂『TERADITE TE-7172K4』

難燃UL94 3mmt V-2相当!主剤の成分はエポキシ樹脂、硬化剤はアミン

『TERADITE TE-7172K4』は、二液性の常温硬化型エポキシ樹脂です。 高熱伝導率樹脂(3W/m・K)であり、難燃UL94 3mmt V-2相当。 TE-7172K3の柔軟性向上タイプとなっている柔軟性樹脂です。 応力緩和が要求される電子・電気機器の放熱用絶縁剤、 ギャップフィラーといった用途にご利用いただけます。 【硬化物特性(一部)】 ■外観(目視):灰色固体 ■比重(25℃):3.06 ■硬化収縮率(25℃):0.2% ■硬度(25℃):20ショアD(70ショアA) ■ガラス転移温度(降温):-48℃ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • TE-7172K4 2.png
  • そのほか消耗品
  • その他高分子材料
  • 常温硬化型エポキシ樹脂

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【新規開発品】二液性常温硬化型エポキシ樹脂 TE-6430

常温硬化型×高熱伝導2.4W/mK!放熱絶縁に優れた二液性エポキシ樹脂。モーター・コイル・センサーの熱対策に好適

『TE-6430』は、電子・電気機器の放熱用絶縁剤として開発された二液性の常温硬化型エポキシ樹脂(硬質系)です。 室温で硬化可能なため作業性に優れ、混合後も低粘度で取り扱いやすい特長があります。本製品は、熱伝導率2.4W/m・Kを有し、発熱を伴う電子部品の放熱対策に効果的。 また、UL94 V-0相当(5mm厚)の難燃性を備えており、安全性が求められる用途にも安心してご使用いただけます。 【特長】 ■二液性の常温硬化型エポキシ樹脂(硬質タイプ) ■高熱伝導率:2.4W/m・K ■難燃性:UL94 V-0相当(5mm厚) ■混合後低粘度で作業性良好 ■高絶縁性・低吸水率で電子機器の信頼性向上 ※詳細は製品の特性表を公開しておりますので、下記よりPDFをダウンロードしていただくかお問い合わせください。 ※サンプル提供も可能ですので、必要な方はお問い合わせください。

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  • 常温硬化型エポキシ樹脂

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