設備搬出入作業の効率化を実現させる「BUNSHIN(ぶんしん)」
3Dスキャンで工場をまるごとデジタル化することで、設備の搬出入作業を シミュレーションでき、作業の効率化を実現します。
「BUNSHIN(ぶんしん)」は、現地現物の3Dスキャンによるデジタル化で工場をまるごと分身し、 3DCADモデルとの融合で設備導入や配置変更のシミュレーションなど、さまざまなソリューションを実現します。 DX化、リモート対応といった時代のニーズに応える新しいシステムです。 コロナ禍でリモートワークが求められる中、工場への大型機械導入には多くの関係者が 現地に集合して作業の検討が必要でした。「BUNSHIN(ぶんしん)」を活用すれば、 デジタル化された工場にオンラインで何度でも集合して設備の追加・移動・撤去などの シミュレーションが可能ですので、工場の設備導入やレイアウト変更作業のDX化による 工程やコストの削減につながります。 【BUNSHIN(ぶんしん)の特徴】 ■現地現物の3Dスキャンによるデジタル化 ■3Dスキャンデータを編集できる! ■CADデータと融合が可能! ■オンラインで現場を再現し出張削減!
- 企業:デジタル総合印刷株式会社
- 価格:応相談