搬送ロボットのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
イプロスは、 製造業 ・ BtoB における情報を集めた国内最大級の技術データベースサイトです。

搬送ロボット(架台) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

搬送ロボットの製品一覧

1~2 件を表示 / 全 2 件

表示件数

搬送ロボット『PUDU T300』

T300工場内配送ロボット

独自のVSLAM+技術により、経路マーカー不要で自由にナビゲート。 直接積載、かご車牽引、架台リフトアップ、人追従機能など作業用途に合わせた自動配送が可能。 最小60cm幅の狭い通路も走行可能で1台で多彩な搬送自動化をローコストで実現します。 多機能な搬送方法が可能です ・標準モード:最大300kgのワークを乗せて搬送できます ・棚モード :専用の棚を乗せることで、搬送効率が上がります ・リフティングモード:製品台車などをリフトアップして搬送できます ・牽引モード :かご台車など牽引できます 様々な運用モードが活用できます ・自律搬送モード:目的地まで自動搬送が可能です ・フォローモード:作業者に追従して搬送が可能です ・パワーアシストモード:手押し台車として、操作をアシストいたします 高い走行性 ・最小通路幅:600mm ・20mmの段差や35mmの溝も対応可 各機器とも連動 ・各IoTにも対応可能 ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、 お気軽にお問い合わせください

  • スライド9.PNG
  • スライド10.PNG
  • スライド11.PNG
  • スライド12.PNG
  • スライド13.PNG
  • 搬送・ハンドリングロボット
  • 搬送ロボット

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

搬送のロボット省人化費用|内訳11項目を解説

ロボット本体は全体の3割。省人化の見積もりが想定より高くなる理由とは?

「搬送作業をロボットで省人化したい。でも、そもそもいくらかかるのか分からない」 アイテムの発掘から稟議書の作成、設計まで一気通貫で担当してきた経験をもとに、費用の内訳を項目ごとにまとめました。 重さ10kgのワークを反転して台車に載せる搬送作業(夜勤を含む2名体制)を例にすると、費用の目安は1,000万〜2,000万円。そのうちロボット本体は300〜450万円で、全体のおよそ3割にすぎません。残り7割は、制御盤・カメラ・空圧・安全対策・工事・設計といった周辺費用です。 本資料では、作業者の固定費から逆算する予算の考え方と、11項目の費用内訳(参考値)を解説しています。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 技術書・参考書
  • 搬送ロボット

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録