【性能評価】スタンダードフォールディングフィン
軽い!フレキシブル!後付けOK!
◎重量あたりの放熱性能に優れている ◎製品重量60%軽量の実績あり ◎簡単、後付けで、製品性能向上が可能 ◎モーターへの貼付けで寿命向上 ◎小LOTでも高品質、安定性能を実現 ◎表面積拡大で輻射率向上 ◎多業界、他業種から「高性能」の評価結果続出
- 企業:株式会社最上インクス
- 価格:~ 1万円
1~8 件を表示 / 全 8 件
軽い!フレキシブル!後付けOK!
◎重量あたりの放熱性能に優れている ◎製品重量60%軽量の実績あり ◎簡単、後付けで、製品性能向上が可能 ◎モーターへの貼付けで寿命向上 ◎小LOTでも高品質、安定性能を実現 ◎表面積拡大で輻射率向上 ◎多業界、他業種から「高性能」の評価結果続出
巻き付けて止めるだけ
◎フィン有る無しで放熱性能2倍以上を実現 ◎表面積拡大による輻射率向上 ◎フィン取替えコストの大幅削減 ◎多種多様なラインナップ、且つ後付け可能な為に安易に性能評価が可能 ◎縦配管にご使用時に、より高性能を発揮 ◎TIM(接着剤、熱伝導シートなど)無しでも効果有 ◎後付け可能な為に作業効率向上
フィンの取付数増で温度低下性能向上!様々な熱流体解析結果をご紹介いたします!
当社では、配管に後付けで巻き付け可能で画期的な伝熱フィンを 取り扱っています。 『スタンダードフィン』とは、標準化されたフィンで「検討設計」から 「好適選択」で初期コスト無し、迅速供給を実現。熱課題を薄板フィンで 解決できます。 当製品を使用し、40%放熱UPした事例や、フィン1個配管に巻きつけるだけで 自然空冷で温度低下量が20%UP、強制空冷で温度低下量が36%UPした 熱流体解析事例がございます。 詳しくはPDFダウンロードよりご覧ください。 【熱流体解析事例】 ■配管にフィンを複数個取り付けた時、どのような性能が得られるかを評価 ■配管にフィンを複数個取り付けた時、配管表面への効果を評価 ■低温流体の流れる六角管にフィンを取り付けた時、どのような 性能が得られるかを評価 ■冷却穴にフィンを個取り付けた時、どのような性能が得られるかを評価 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フォールディングフィンに置き換え!場合によっては機器の軽量化・コンパクト化も可能!
「電源箱等の自然空冷放熱部を改善したいです。」とのご相談をいただきました。 解決策として、『フィン部分にフォールディングフィン』をご検討ください。 放熱面積を拡大しているフィン部分の形状をフォールディングフィンに 置き換えることでフィン部分の肉厚を非常に薄くすることが可能です。 1枚1枚のフィンの肉厚が薄くなることで、フィン数の増加が可能となり、 表面積の増加による性能向上や場合によっては機器の軽量化・コンパクト化も 可能になります。 【事例概要】 ■課題:電源箱等の自然空冷放熱部を改善したい ■解決提案:フィン部分にフォールディングフィンのご検討 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フォールディングフィンの巻付けは、冷却能力が不足した場合の追加部品としての設置が可能!
「配管内の流体の冷却が追いつかず、困っています。」とのご相談を いただきました。 解決策として、『配管へのフォールディングフィン巻付け』をご検討ください。 フィンの設置により配管の実質的な表面積を増加させることができるので、 特に風が当たるような強制空冷の環境では多くのフィンによって冷却の効率を 大きく向上させることが可能となります。 フォールディングフィンの巻付けは、フィン付き配管のように配管自体を 交換することなく配管に後から設置することができますので、冷却能力が 不足した場合の追加部品としての設置が可能であるというメリットもあります。 【事例概要】 ■課題:配管内の流体の冷却が追いつかず、困っている ■解決提案:配管へのフォールディングフィン巻付けのご検討 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
曲面に巻きつけて設置!干渉の回避だけを目的とする大きな設計変更が不要となります!
「フィン付き配管が周囲の設備と干渉して困っています。」とのご相談を いただきました。 解決策として、『配管へのフォールディングフィン巻付け』をご検討ください。 フィン付き管のように一定のフィンが連続的に形成されていると途中で 高さの変更はできませんが、後付けでフィンを巻きつけて設置する場合は、 干渉の状態に応じて高さの異なるフィンを設置することが可能になるため、 干渉の回避だけを目的とする大きな設計変更が不要となります。 後付けでの対策となるため、必要に応じて、例えばオプションのような形での 利用にすると設計や図面に大きな変更が不要で便利に使っていただけます。 【事例概要】 ■課題:フィン付き配管が周囲の設備と干渉して困っている ■解決提案:配管へのフォールディングフィン巻付けのご検討 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
低コストでヒートシンクの放熱性能向上を実現!ヱビナ電化工業の放熱技術をご紹介
当コラムでは、放熱フィンの形状の変更による放熱効果や、放熱フィンの 形状の種類などについて解説しています。 また、“母材を変えることができない”、“低コストで冷却効果を高めたい” という方向けに、当社の「スゴヒヱ」というめっき技術をあわせてご紹介。 詳しくは、関連リンクをご覧ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■放熱フィンの形状を変更したほうが良い理由とは ■放熱フィンの働きや仕組み ■放熱フィン(ヒートシンク)の形状の種類 ■放熱フィンの形状変更ができないときは ■めっきによって冷却効果が高まる技術「スゴヒヱ」 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
配管に外から巻きつけるという設置方法をご提案!流体の温度を大きく下げられる場合があります
「配管を流れる流体の温度が想定より高くなってしまいました。」との ご相談をいただきました。 解決策として、『配管へのフォールディングフィン巻き付け』をご検討ください。 配管の表面積を増大させることができますので、流体の種類と温度によっては 通常配管に比べて流体の温度を大きく下げられる場合があります。 配管に外から巻きつけるという設置方法であるため、作業スペースおよび 設置スペースが確保できるならば、設備の解体等の大掛かりな作業を 実施することなく設置作業が可能というメリットもあります。 【事例概要】 ■課題:配管を流れる流体の温度が想定より高くなってしまった ■解決提案:配管へのフォールディングフィン巻き付けのご検討 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。