方式3Dプリンタのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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方式3Dプリンタ(モデル材) - メーカー・企業と製品の一覧

方式3Dプリンタの製品一覧

1~7 件を表示 / 全 7 件

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課題解決資料 3Dデータ活用編16|FFFプリントモデルの強度

3Dプリンタの強度課題を解消する「カーボン材料」を取り入れるには?生産現場のための課題発見・解決資料

本資料は生産現場が抱える様々な課題について、課題の見つけ方から解決策までをご提案するシリーズです。 【3Dデータ活用編】では、ものづくりにおける様々な課題解決策を3Dデータの活用を通してご紹介します。 [資料概要] 3Dプリンタの中でもFFF方式の機種は手軽で導入しやすく、多くの生産現場で普及しています。 ここ数年の間で、材料の種類の豊富さやモデル品質の向上など、FFF方式の弱点とされてきた要素は少しずつ改善されてきました。 しかし、FFF方式の持つ課題が「プリントモデルの強度不足」です。 今回の資料では、ほとんどのFFF方式の3Dプリンタが抱える強度不足の課題についてとりまとめ、「連続繊維」のカーボン材料の強みを解説。 また、FFFをベースとした独自のプリント方式を採用した3Dプリンタもご紹介いたします。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。

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液体積層造形方式3Dプリンタ『Lynxter S300X』

『Lynxter S300X』は、最先端クラスの技術を駆使した液体積層造形方式(LAM)の3Dプリンタです。※デモ可能

■2種類のプリントヘッド 1液タイプの材料が使用できるLIQ11ヘッドと2液タイプの材料が使用できるLIQ21の2つのプリントヘッドを標準装備しています。 ■IDEX方式プリントヘッド IDEX方式を採用したことにより、それぞれのヘッドを独立して制御することが可能です。 モデル材とサポート材を分けた造形ができ、複雑なシリコーンモデルを造形いただけます。 ■豊富なシリコーン素材 高性能かつ扱いやすい優れた材料を独自に開発。 開発したシリコーン材料は、硬度別に用意されており、 作成したいモデルに必要な硬度や、用途に合わせて自由に選択していただけます。 ※詳細はカタログ請求いただくか、下記ダウンロードボタンよりPDFデータをご覧ください。

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Stratasys F190CR / F370CR

炭素繊維強化複合材料に対応した高強度・高剛性なFDM方式3Dプリンター

『Stratasys F190CR / F370CR(ストラタシス エフ190シーアール / エフ370シーアール)』は、プロフェッショナル3Dプリンターです。 炭素繊維強化複合材料「Nylon-CF10」に対応し、金属パーツに代替可能な高強度・高剛性な造形を実現します。 造形エリアを均一に保つヒートチャンバー機構により、樹脂の熱収縮を抑えた高品質で安定したモデル製作が可能です。 専用のアルカリ溶液で溶かせるサポート材や自動校正機能を備え、使いやすさと精度のバランスに優れた実用的な設計となっています。 【特徴】 ● 炭素繊維強化複合材料Nylon-CF10やエラストマーなど多彩な材料に対応 ● ヒートチャンバー機構や高剛性パーツの採用による安定した高品質造形 ● アルカリ水溶性サポート材や自動校正機能による優れた操作性 【用途・事例】 ● 形状試作や機能テストなどのプロトタイピング ● 強度が求められる製造用治具や治工具の製作 ● 金属パーツからの代替を含む最終製品の造形

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  • 方式3Dプリンタ

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粉末焼結方式3Dプリンタ『Fuse 1+ 30W』

扱いやすさとクオリティを両立した汎用性の高いSLS(粉末焼結造形)システム。誰でもクオリティの高い造形が可能です。※デモ可能

『Fuse 1+ 30W』は、粉末焼結(SLS)方式のFormlabs社3Dプリンタ(粉末3Dプリンタ)です。 高額なハイエンド機が主流だった技術をコンパクトサイズに凝縮し、扱いやすさとクオリティを両立。 [特徴] ■パッケージ化された造形システム Fuse 1+ 30WとFuse Siftの連携動作によるパッケージ化された造形システムで、効率的且つクリーンな運用を可能にしました。 ■誰でも使えるかんたん操作 付属のソフトウェア“PreForm”にデータを読み込めば、材料を選択してモデルの配置を決めるだけで造形準備が整います。 ■窒素不要の新設計専用材料 専用に新設計された粉末材料は、窒素を必要とせず材料特性を維持しながら高いクオリティを実現。 ■サポート不要でコストと時間を圧縮 未焼結のパウダーがモデルを支えるため、廃棄するしかなかったサポート材を必要としません。 ■廃棄物は限りなくゼロのエコシステム 未焼結のパウダーに約30%の新品パウダーを混ぜ合わせることで、リサイクルパウダーとして使用可能。 ※下記ダウンロードボタンよりPDFデータをご覧ください。

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【3Dプリンター 試作・加工】

現物パーツからの金型製作も可能!3Dデジタルツールで高品質・短納期を実現!

株式会社エムトピア はあらゆる分野の試作品の製造からフェイスアップまで、一貫したサポートとサービスをご提供いたします。 高精細なモデルや大型モデルの造形が可能なインクジェット方式をはじめ、高強度、高耐熱などリアル材での造形ができる熱融解積層方式や、紫外線硬化性液体を用いた光造形方式と、3種の造形方法で開発をサポート。 これまでデータ化が難しかった形状のデータ化や、図面やデータなしで再現するなど、様々なご要望にお応えします。 【特長】 ■高精度・大型モデル ■本番素材で造形 ■多品種小ロットの一括造形 ■3種の造形方法で開発サポート ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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Stratasys J35Pro

マルチマテリアル対応でコンパクトかつ低価格なPolyJet方式3Dプリンター

『Stratasys J35 Pro(ストラタシス ジェイ35 プロ)』は、3Dプリンターです。 PolyJet方式の入門機レベルの価格帯でありながら、上位機種と同等の機能と性能を実現した装置です。 回転式の円形トレイを採用することで、本体の省スペース化と静音性を確保しています。 最大3種類の材料を同時に使用でき、異なる物性のモデル造形や材料の混ぜ合わせによる表現が可能です。 プリントヘッドの物理的な移動を最小限に抑える固定ヘッド方式により、高品質な造形を提供します。 サポート材は手で剥がせるタイプと水溶性タイプの2種類に対応し、除去作業の効率化を図れます。 【特徴】 ● 最大3種類の材料同時使用によるマルチマテリアル造形 ● 回転式トレイ採用による省スペース化と静音性の実現 ● 物理的移動を抑えた固定ヘッドによる高品質なジェッティング 【用途・事例】 ● デザイン検証からエンジニアリングユースまでの幅広い試作 ● 硬度調整や複数材料をアセンブリさせた部品の造形 ● 設置場所を選ばないオフィス環境でのプロトタイピング

  • その他PC・OA機器
  • 方式3Dプリンタ

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課題解決資料 3Dデータ活用編4|3Dプリンタの人的コスト

3Dプリンタ運用の「面倒な」課題とは?生産現場のための課題発見・解決資料

本資料は生産現場が抱える様々な課題について、課題の見つけ方から解決策までをご提案するシリーズです。 【3Dデータ活用編】では、ものづくりにおける様々な課題解決策を3Dデータの活用を通してご紹介します。 本資料では、「3Dプリンタの人的コスト」をテーマに、3Dプリンタの運用課題とその解決方法をご紹介いたします。 [資料概要] 低価格なエントリーモデルの3Dプリンタが市場に登場し、設計・開発の現場でも広く普及しています。 しかし、3Dプリンタで試作を繰り返すうちに面倒に感じてくるのが、サポート材の除去などの後処理や段取りなのではないでしょうか。 今回の資料では、3Dプリンタの造形方式別の特徴を踏まえた上で、上記のような“運用の中で見えてくる”課題とその解消ポイントについて解説いたします。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。

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