【事例】Access属人化から脱却し、案件管理工数を30%削減
受発注業務を整理し、Kintoneで案件情報を一元管理した事例をご紹介します!
受発注業務において、誰もメンテナンスできないAccessを使い続けていた製造業様での改善事例です。 同社では、非効率と分かっていながらも、長年の運用によりAccess中心の業務が当たり前となり、 受注情報はAccess、図面は紙、発注は紙とExcelと、情報が分散していることが課題でした。 そこで、受発注業務のありたい姿を整理したうえで、Kintoneを選定し、段階的に導入。 案件情報を一元管理することで、案件管理業務を30%削減し、Access運用リスクの回避と自社運用化を実現しています。 【事例概要 その1】 ■ 課題 ・誰もメンテナンスできないAccessを使い続けていた ・非効率だと分かっていても、運用が当たり前になっていた ・受注情報・図面・発注情報が分散管理されていた ■ 結果 ・案件管理業務を30%削減 ・Access運用リスク(ファイル損壊・サーバー依存)を回避 ・自社で運用・改善できる体制を構築 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。