表面処理技術 問題解決実例 耐熱性
表面劣化を防いで、部品コストの削減を実現!耐熱性コーティング
下記のような悩みにお困りの方! ・高温下での使用で変質してしまう。 ・摺動部の高温焼き付きで困っている ・高音環境下でのパーツ表面の酸化で困っている 等でお困りの方、耐熱性コーティングを施す事によって、お悩みを一気に解決します!! ◎詳しくはカタログをダウンロードしてご覧下さい。
- 企業:株式会社日本プロトン
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年04月08日~2026年05月05日
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表面劣化を防いで、部品コストの削減を実現!耐熱性コーティング
下記のような悩みにお困りの方! ・高温下での使用で変質してしまう。 ・摺動部の高温焼き付きで困っている ・高音環境下でのパーツ表面の酸化で困っている 等でお困りの方、耐熱性コーティングを施す事によって、お悩みを一気に解決します!! ◎詳しくはカタログをダウンロードしてご覧下さい。
シャイン工芸があなたの素材を高温度環境から守ります!
耐熱コーティングは、高温で仕事をする素材を保護し素材寿命を延ばす事でコストダウン、生産性維持を実現します。 耐熱コーティングの中には、高温時でも離型性を保持する事で、製菓・製パン設備に多用されています。 素材廃棄を繰り返すのではなく、一度、耐熱コーティングをご検討下さい。 ◆お問い合わせについて◆ お問い合わせを頂く際は、下記情報をご教示頂けますとスムーズです。 1. コーティング対象基材の性質(材質・形状・サイズなど) 2. コーティング目的(ex.非粘着性・耐薬品性・滑り性など) 3. 使用条件(ex.温度・薬品・摩耗状態など) ※可能であれば図面を開示頂けると、お見積試算などに役立ちます。
ICF500℃耐熱コーティング(ICF−TT)
超硬合金より高い硬度で高温下(500℃)でも摩擦係数の低い DLC膜の処理が可能!『ICF耐熱コーティング』 ■□■特徴■□■ ■従来のDLC膜で問題だった『350℃近辺より、グラファイト結晶が 成長したり酸素の影響で劣化し、密着力不良や硬度の低下を起こす』を コーティング条件の工夫により改善 ■高温下で使用する金型や摺動部品の寿命向上に貢献 ■耐熱性:500℃ ■膜硬度:HV1,400〜1,500 ■摩擦係数:μ=0.1 ■膜厚:標準1〜2μm 0.1μmの超薄膜も対応可 ■コーティング範囲:φ300×200mm ■処理温度:250℃ ■適用材質:超硬合金・SKH・SKD・SUJ2・SUS・アルミ ■詳細は、お問い合わせ下さい。
総合的かつ硬度な技術サービスを提供します!
株式会社放電精密加工研究所では、米国より導入したライセンス技術 であるジェットエンジン部品のコーティング技術及び溶射技術なども 加え、総合的かつ硬度な技術サービスをご提供しています。 当社の技術サービスは、産業用ガスタービン圧縮機をはじめ、各種コンプ レッサー部品、自動車部品などに幅広く適用されています。 【特長】 ■約650℃までの耐熱性を有す(サーメテルコーティング) ■自動車や産業用部品で使用される(サーマガードコーティング) ■コンプレッサー部品に適用(クロムカーバイト系) ■産業用GT部品に実績あり(サーマロイJコーティング) ■耐摺動摩耗性、耐酸化性あり(Co合金(トリバロイ)) ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最高レベルの耐熱を誇り、優れた非粘着性・絶縁耐力性を有する高機能コーティング
クアトロンは、耐熱性が高いポリイミドとフッ素樹脂を配合した高機能のコーティングです。 フッ素コーティング並みの撥水・撥油性を実現し、耐熱性や絶縁耐力性においてはフッ素樹脂より優れております。 ※比較資料はPDFをダウンロードください。 またクアトロンは、ワンコートで非常に高い金属密着性が得られます。 皮膜は厚くつきにくく、膜厚20~30μm程度と薄膜であるため、 厳しい寸法公差の製品にも施工が可能です。 【こんなお困りな方必見】 ■フッ素樹脂コーティングの寿命が短い ■離形性などの性能耐久が悪い ■塗膜の耐熱温度が低い 【特徴】 ■耐熱性(450℃) ■水溶性 ■高密着性 ■撥水・撥油性 ■絶縁耐力性 ■誘電率 ■輻射放熱性 ■食品衛生法適合 ■硬度(鉛筆硬度) →通常品 2H~3H 高硬度 5H~6H ★サンプル提供可能です。 ご希望の方は問合せフォームよりお申し付けください。 ※データの値は参考値で保証値ではありません。 ※詳しくはPDF資料をダウンロード頂くかお気軽にお問合せください。
内径1ミリ以下の極細部品に非粘着性・耐薬品性を付与できます。メンテナンス性向上やパイプ目詰まり防止効果が期待できます
フッ素樹脂コーティングなどの機能性コーティングは、前処理のサンドブラストやスプレー塗装が一般的に必須となります。 パイプ内径へのコーティングは、内径サイズと長さによっては処理が困難となるケースがあります。 「薬液によるパイプ腐蝕の対策が必要だがパイプが細い」 「パイプ内の流体が目詰まりを起こす、またその予防としてこまめなメンテナンスが必要」 「製品の小型化によって付属するパイプも細くなり、これまでの表演処理ができない」 シャイン工芸の極細パイプ内径コーティングは、ブラスト無しでも密着性が良く、内径部に非粘着性や耐薬品性などの付加価値を付与できます。 薄膜コーティングですので内径公差の影響も少なく、流量への懸念も低いコーティングです。