【VPMとは】独自の経営手法 -VPM-
あらゆるムダに着目し、企業価値を高める独自の経営手法です
VPM(Value Producing Management)とは、あらゆるムダに着目し、企業価値を高めるテクノ経営総合研究所社独自の経営手法です。 人の意識と行動を変革し、企業価値の向上を図ります。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
- 企業:株式会社テクノ経営総合研究所
- 価格:応相談
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あらゆるムダに着目し、企業価値を高める独自の経営手法です
VPM(Value Producing Management)とは、あらゆるムダに着目し、企業価値を高めるテクノ経営総合研究所社独自の経営手法です。 人の意識と行動を変革し、企業価値の向上を図ります。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
毎号経営に役立つ情報を厳選しておとどけしております
ASAP(アサップ)はテクノ経営と企業様を結ぶ隔月情報誌。 毎号経営に役立つ情報を厳選しておとどけしております。 ASAPとは as soon as possible(できるだけ速く)の意味。 企業環境がファストサイクルで動く時、できるだけ速く、より速く、そして限りなく”速く”が、企業の命運を左右します。 事業活動が、まったく新たな局面に遭遇する時、as soon as possibleは企業を評価する指標となります。 ASAP・・・・きっとここから、なにか新しいことが生まれます。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
改善や革新のための意識改革を主体としたキーワード集
改善や革新のための意識改革を主体としたキーワード集です。 「仕事の能率をもっと高める88の知恵」(株式会社テクノ経営総合研究所 代表取締役 隅谷 稔 著)より抜粋。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
現場改革成功の秘訣! モノづくり改革のヒント、成果の秘密がここにあります。 企業名実名での活動実践事例を掲載しております。
日刊工業新聞社発行の「工場管理」2011年4月号の特集に掲載されま した、弊社コンサルティング実例の抜刷冊子を、弊社主催の経営革新 セミナーにお申込み頂きました方へ、もれなくプレゼントいたします。 (2012年3月末まで) この機会に是非、セミナーに受講お申し込みください。
日本ものづくりの強み“活人”による真の価値向上(工場)へ
日本製造業には益々厳しい競争環境の中で、国内をものづくりの中心拠点と定め、自社独自の経営改革を推し進めるトップ、経営幹部、生産部門ご責任者の皆様はこの機会に是非ご参加下さい。
現場ミドル層のマネジメント力強化で進める
【激変する環境を他社との差別化のチャンスに変える人材と組織の育成】 弊社では、32年間国内外3,500以上の事業所の経営改革支援に携わってきた経験を活かし、経営革新セミナーを下記の通り開催致します。混迷の時代を勝ち抜くために、是非この機会にご参加頂きたく案内申し上げます。
『スピード&利益』倍増のものづくり改革
【講演内容】 【“考動する人財”“自立型組織”で企業価値を差別化、競争力ある体質へ】 ◆人のやる気、意識を変革させ経営成果を実現させるためには ◆間接・直接部門一体改革、発想と視点を変えた新しい流れ ◆お客様視点で価値を創造し、継続的に提供出来る企業体質を実現する ◆国内で真の競争力をあげて、海外でも戦える体質を構築する ◆成功事例、失敗事例から学ぶ具体的な活動の進め方の提案
工場まるごと コスト改革
【講演内容】 ~ 経営革新に役立つタイムリーな知識とアイディアを紹介させて頂きます ~ 弊社では、33年間国内外3,500以上の事業所の経営改革支援に携わってきた経験を活かし、経営革新セミナーを下記の通り開催致します。混迷の時代を勝ち抜くために、是非この機会にご参加頂きたく案内申し上げます。 ◆利益を生み出すのは 【製造部門】 良いものを 1秒でも早く1円でも安く作る ◆会社の将来を創り出すのは 【設計開発部門】 顧客の求めるもの新たな商品の創造と技術力 コストは設計段階の設計技術力で決定される ◆会社を成長させるのは 【営業部門】 利益の確保は受注量(仕事量)があってこそ ◆良い会社に導くのは 【管理・間接部門】 物と情報の管理力がコストを左右する 属人業務からの脱却が間接改善の決め手 ◆会社を強くするのは 【経営者】 改革はトップダウンで進める
販売改革・SCM・QMS体制構築
【こんな企業様にオススメ】 いきなりコンサルタントを導入するのにはとまどいがある・・ 小企業のため、コンサルタント導入には費用を捻出するのが難しい・・ 販売、SCM、QMSを改善・改革したいが取り掛かり方がわからない・・・
~海外工場で現地化が進まない日系企業の対応策~
海外(東南アジア)工場勝ち残りの要・現地人リーダー育成 【現地マネジメント化の進め方】 日本的マネジメントと現地のマネジメントの融合 ■海外工場のマネジメントの課題 ■日本(親会社)側の問題認識と改善 ■海外で進めるマネジメントのポイント ■日本とは異なる高退職率への対応 ■マネジメント手法事例演習 -----------------------
製造業専門の実績豊富なコンサルタントが診断を実施します。
こんなことにお困りではないでしょうか? ・納期遅れが頻発しているが原因が分からない… ・歩留まりが悪くて改善したいが方法が分からない… ・出図遅れの原因が不明… こんな課題に対して、製造業専門のプロによる無償業務診断により、 自社だけでは気付けない問題点の原因と解決案が判ります! 手間と時間をかけずに(1日程度)解決の方向性が見つかります。 プロの診断を無償で受けられます。
製造業を取り巻く環境や個別受注事後設計型製造業の課題、カスタム設計の効率化の考え方をご紹介
現在、製造業を取り巻く環境は、決して良い状況と言える状況では ありません。 今日本の製造業が技術開発力において遅れをとっているのは、 いろいろな要因があるものの、一番は人材の不足。 当社に相談に見えられる経営者に話を聞くと、大体30%~50%は 開発力が不足していると言われます。 人材不足を補うべく、今我々が提言しているのは、設計業務の 効率化によるカスタム設計部門から開発設計部門への人員シフトであり、 これを実現する設計モジュール化技法の導入と考えています。 ※コラムの詳細内容は、PDF資料または関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
タイ及び近隣諸国のものづくり企業の更なる発展に貢献します
テクノ経営総合研究所では、かねてよりコンサルティング以外にも、タイの工業大学での講演活動等を通じて、ASEAN諸国の中心地であるタイと日本の経済連携と友好関係に寄与してまいりました。 タイからの指導依頼もますます増加傾向にあります。 そうした経緯を受け、2010年3月、皆様のご支援・ご協力のもと現地法人としてTMCT(テクノマネージメントコンサルティングタイランド)を設立いたしました。 TMCTはものづくり企業の実践コンサルティングを通じて、21世紀に勝ち残る経営改革をご支援申し上げております。 これまでの活動で築かれた信頼関係を基盤として、タイおよび近隣諸国の経済、技術の発展に貢献するとともに、日本と各国との友好関係の増進に向け努力を続けて参ります。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
ものづくりコンサルティングに関わるキーワードや知識を掲載
ものづくりコンサルティングに関わるキーワードや知識を掲載しています。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
【ものづくり改革】コスト削減・人材育成等に成功した企業様を事例でご紹介!
国内でも海外でも役立つ事例を多数掲載した冊子「工場管理」をプレゼント中です。人材育成の取り組み方や環境整備・業務改善など製造業で求められている課題や改善策などを様々なテーマを企業様ごとに事例でご紹介しています。 今なら、経営改善ができる情報が詰まった冊子を無料でプレゼント していますのでぜひ、カタログのダウンロードよりご覧ください!
生産・管理・技術 全部門連携で取り組む 「低コスト体質の構築」
工場まるごとコスト改革 ~経営革新に役立つタイムリーな知識とアイディアを紹介させて頂きます~ 弊社では、32年間国内外3,500以上の事業所の経営改革支援に携わってきた経験を活かし、経営革新セミナーを下記の通り開催致します。混迷の時代を勝ち抜くために、是非この機会にご参加頂きたく案内申し上げます。
意識・行動が驚くほど変わるVPM活動
ある現場作業者の素朴な質問。 『ムダは、どうすれば見つけられるんですか?』 我々はこう答えます。 『価値を認識すること。それ以外はすべてムダなんです。』 【講演内容】 ◆価値時間とムダ時間の仕分け方 ◆価値効率=製造業の新たな戦略 ◆トップ企業の価値効率(%)とは? ◆ミドルが価値効率UPのカギを握る ◆営業、間接の価値時間とムダ時間 ◆3年後の価値を創造する(活人)
『スピード&利益』倍増のものづくり経営
◆◆◆◆ ご好評につき第2弾開催! ◆◆◆◆ 【“考動する人財”“自立型組織”で企業価値を差別化、競争力ある体質へ】 ■人のやる気、意識を変革させ経営成果を実現させるためには ■間接・直接部門一体改革、発想と視点を変えた新しい流れ ■お客様視点で価値を創造し、継続的に提供出来る企業体質を実現する ■国内で真の競争力をあげて、海外でも戦える体質を構築する ■成功事例、失敗事例から学ぶ具体的な活動の進め方の提案
「5階建てビル」にみたてた視点の製造業におけるコンサルティングサービス
当社では、事業プロセスを図解し、「5階建てビル」にみたてて、6つの視点 で構成されたコンサルティングサービス『5階建てビル型経営システム』を ご提供しております。 上下に因果関係があることを明確することで、もし2階の「業務」に問題が 発生すれば、上にある3階の「顧客」に影響を及ぼし、原因は下の1階の 「人財」に想定ができます。 また5階「理念」と地階「意識」の見え難い視点を”見え難いモノは、 見え易いモノより大事”などと考えやすくすることができます。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
設計モジュール化技法を用いた業務改善やモジュール化の考え方などをコラムでご紹介
今回は、「設計モジュール化技法」についてのお話をさせていただきます。 「蓄積・待ち受け型」設計こそが、個別受注における設計効率化の 目指すべき方針であり、それを実現する手段として、「設計モジュール化技法」が あるとしました。 「設計モジュール化技法」とは、一言でいうと、多様化・多品種化する 製品バリエーションに対して、「受注仕様の決定~設計・出図~生産計画・ 調達計画」にわたるビジネスプロセスを効率よく運営するための 業務変革技法になります。 ※コラムの詳細内容は、PDF資料または関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
非常に普遍性の高い戦略であり、製造業、流通業、農林漁業、サービス業、運輸業等々、いずれの業界においても有効!
一番手戦略とは、勝ち馬に自らがなる為の戦略という意味と、勝ち馬に 乗るための戦略という意味の二種類の戦略が含まれています。 この戦略は、非常に普遍性の高い戦略であり、製造業、流通業、農林漁業、 サービス業、運輸業等々、いずれの業界においても有効です。 製品、商品開発では、この一番手戦略が二度利用されます。 否、二度利用することが、成功のための定石となっております。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
年間、約100回に及ぶ経営革新セミナーを開催しております
テクノ経営総合研究所社では年間、約100回に及ぶ経営革新セミナーを開催しております。 既に開催されたセミナーの情報、ダイジェスト版のムービーをテクノ経営総合研究所社ホームページにてご覧頂けます。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
テクノ経営総合研究所社精鋭コンサルタント陣をご紹介いたします
テクノ経営総合研究所社は、設立以来一貫して、契約期間内に成果目標を実績値で示せる実践コンサルティング活動をご提供しております。 コストダウンやリードタイム短縮など、経営課題の解決を通じて具体的な成果をご提供致します。 テクノ経営総合研究所社精鋭コンサルタント陣をご紹介いたします。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
テクノ経営総合研究所社の企業インタビューサイトです
「インタビュートップ」は、テクノ経営総合研究所社の企業インタビューサイトです。 国内企業インタビュー、海外インタビュー、その他ものづくりコンサルティングに役立つ情報などをご紹介しています。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
明日を支える人財(ひと)づくり
-意識が変わる、行動が変わる- 『先行き不透明な経営環境、限られた資源を活かしアウトプットを 最大限にしたい!今企業が勝ち残るための秘策とは?』 ◆仕事に追われて改善が進まない ◆人や組織が思うように動かない ◆改善活動をしているが成果が出ない ◆ミドル層が育たない ◆同じ問題が忘れたころに起きる ↓↓↓↓↓↓ 「時間創出の秘策」 「意識が変わる 行動が変わる」 「改善=マネジメントそのもの」 「ものづくりは人づくり」 「顧客視点のものづくり」
円高時代を迎えて日本の製造業は何を変質させるのか
~設計開発部門と製造部門の本質的改革を目指す~ ☆総原価低減 ☆スピード開発 ☆超高生産性に新手法を展開 ※下記のような悩みをお持ちの経営者、幹部の方はお集まりください ●円高で経営が成り立たないほどだ、 海外展開も容易ではないがどうすればよいか ●売り上げが伸びない中、原価をなんとしても下げたいが、 毎年の活動で疲弊してきている ●設計・開発部門は効率的なのか非効率的なのかわからない、 抜本的な改革をしたい ●ともかくスピードある開発、生産をしたい ●品質問題が足を引っ張っている、抜本策はないか ●日本での製造業としての意味を再確認したい
人づくりと工場づくりの同期実践
「激変する環境の中で、高収益企業体質を構築するには何をすべきか」という問題のヒントが得られるテクノ経営の経営革新セミナーです。
業務の棚卸しだけでは成功しない!『人(労働=経費)減らし』から『人(能力=価値)増やし』へ
肥大化した間接部門に悩みを抱える企業の声は日増しに大きくなっております。業務の棚卸し、2Sといった教科書に書いてあるだけの手法では多くの企業が壁に当たっており、実践的な改善手法が未だ確立されていないのが現状です。 テクノ経営は創業以来31年間この課題に取り組み、実践指導の中でひとつの手法を築きました。 間接部門のあるべき姿は自ら価値を創造し、価値を最適化し、環境の変化に柔軟に対応できる自律型組織。 当セミナーでは弊社が確立し、実行支援を行っているOVM(Office Value Manegement)手法のエッセンスをご説明致します。
厳しい今こそ!東北製造業の底力を引き出そう!
震災という大きな災害を経験した今、今一度、東北での物作りの利点、取組むべき事は何か考えてみませんか。まだまだやらなければならない事、やれる事は沢山有るはずです。しかし、現実には現場のミドル、メンバーが成果への強いこだわりを持てず改革は遅々として進まない。意見・アイディアが出ない等の話しを大変多く聞きます。その様な状況を何とか打破したい、というお悩みを持つトップ、経営幹部の皆様は是非ご参画下さい。
海外進出だけが選択肢ではない 日本製造業、コスト構造改革!
【経営者様・管理者様向け】 本セミナーでは六重苦に対抗 国際競争勝ち残り戦術! 国内生産 最大効率化を確立する「グローバル生産」体制の進め方を具体的事例を交えながらご紹介します。 ◆下記のような悩みをお持ちの経営者、幹部の方はお集まりください ・日本でモノづくりを続けていくべきか、海外への生産シフトを進めるべきか決断できない ・顧客要求の変種・変量生産に対応できない ・数量の多い生産は海外へ、国内生産は小ロット化され、収益が悪化している ・質と機能は当然 あらたな付加価値が見出せない