【DVD販売】セミナー:組織経営を目指した課題解決の取組み方
販売改革・SCM・QMS体制構築
【こんな企業様にオススメ】 いきなりコンサルタントを導入するのにはとまどいがある・・ 小企業のため、コンサルタント導入には費用を捻出するのが難しい・・ 販売、SCM、QMSを改善・改革したいが取り掛かり方がわからない・・・
- 企業:株式会社テクノ経営総合研究所
- 価格:1万円 ~ 10万円
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販売改革・SCM・QMS体制構築
【こんな企業様にオススメ】 いきなりコンサルタントを導入するのにはとまどいがある・・ 小企業のため、コンサルタント導入には費用を捻出するのが難しい・・ 販売、SCM、QMSを改善・改革したいが取り掛かり方がわからない・・・
製造業専門の実績豊富なコンサルタントが診断を実施します。
こんなことにお困りではないでしょうか? ・納期遅れが頻発しているが原因が分からない… ・歩留まりが悪くて改善したいが方法が分からない… ・出図遅れの原因が不明… こんな課題に対して、製造業専門のプロによる無償業務診断により、 自社だけでは気付けない問題点の原因と解決案が判ります! 手間と時間をかけずに(1日程度)解決の方向性が見つかります。 プロの診断を無償で受けられます。
ものづくりコンサルティングに関わるキーワードや知識を掲載
ものづくりコンサルティングに関わるキーワードや知識を掲載しています。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
タイ及び近隣諸国のものづくり企業の更なる発展に貢献します
テクノ経営総合研究所では、かねてよりコンサルティング以外にも、タイの工業大学での講演活動等を通じて、ASEAN諸国の中心地であるタイと日本の経済連携と友好関係に寄与してまいりました。 タイからの指導依頼もますます増加傾向にあります。 そうした経緯を受け、2010年3月、皆様のご支援・ご協力のもと現地法人としてTMCT(テクノマネージメントコンサルティングタイランド)を設立いたしました。 TMCTはものづくり企業の実践コンサルティングを通じて、21世紀に勝ち残る経営改革をご支援申し上げております。 これまでの活動で築かれた信頼関係を基盤として、タイおよび近隣諸国の経済、技術の発展に貢献するとともに、日本と各国との友好関係の増進に向け努力を続けて参ります。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
フジアルテ・テクノ経営総合研究所コラボレーションセミナー
今、日本のモノづくりには、グローバル市場に向けた新しい経営戦略が求められています。高い技術力を活かした製品やサービス開発により、世界で戦える実力を強化していかなければなりません。本セミナーでは、モノづくり企業の経営改革および人財戦略の最新情報をお話し申し上げます。この機会に何卒ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 --------------------------------- 総合人材サービスを提供する、フジアルテ株式会社と活人(カツジン)化 を実践する成果必達型コンサルティングを展開する株式会社テクノ経営総合研究所がコラボレーションセミナーを実現!海外展開における人材活用や現在の製造業の生産体制、人財ビジネスなどについて解説いたします。 ---------------------------------
テクノ経営総合研究所社精鋭コンサルタント陣をご紹介いたします
テクノ経営総合研究所社は、設立以来一貫して、契約期間内に成果目標を実績値で示せる実践コンサルティング活動をご提供しております。 コストダウンやリードタイム短縮など、経営課題の解決を通じて具体的な成果をご提供致します。 テクノ経営総合研究所社精鋭コンサルタント陣をご紹介いたします。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
日本製造現場の勝ち残り策
『激変の国内環境に対応する「品質」・「人財」徹底マネジメント』 【第1部】「品質」徹底マネジメント ◆講演内容 ・品質が経営に与える影響 ・日本で求められている品質 ・多品種化でも品質は落ちない ・プロセスで品質を作り込む ・活きた品質保証活動 ・品質を儲けに繋げる ・品質強化実践事例紹介 ◆講師:マネジメントコンサルタント 進藤 淳 【第2部】「人財」徹底マネジメント ◆講演内容 ・日本の現場力の低下 ・なぜ不足の事態に対応できないのか ・海外で勝つために、まず日本で勝つ ・『意識改革』のための手法と仕掛け ・全体最適で推進するしくみづくり ・究極のコストダウンPJを社内に確立する ・工場改革実践事例紹介 ◆講師:執行役員 コンサルタント 丸田 幸寛
現場改革はマネジメント力強化から
VPMは今後の企業の中心となっていく幹部を育てるための手段です。人が変わり現場が変わった事例をご紹介いたします。
国内工場の存在価値を確認し、ものづくり体制を再構築
弊社では、31年間国内外3,500以上の事業所の経営改革支援に携わってきた経験を活かし、経営革新セミナーを下記の通り開催致します。混迷の時代を勝ち抜くために、是非この機会にご参加頂きたく案内申し上げます。
明日を支える人財(ひと)づくり
-意識が変わる、行動が変わる- 『先行き不透明な経営環境、限られた資源を活かしアウトプットを 最大限にしたい!今企業が勝ち残るための秘策とは?』 ◆仕事に追われて改善が進まない ◆人や組織が思うように動かない ◆改善活動をしているが成果が出ない ◆ミドル層が育たない ◆同じ問題が忘れたころに起きる ↓↓↓↓↓↓ 「時間創出の秘策」 「意識が変わる 行動が変わる」 「改善=マネジメントそのもの」 「ものづくりは人づくり」 「顧客視点のものづくり」
「気付かせて動かす!」生産性・品質改革のさらなる一手
知らないと損! ユニークな気付き手法による ◆◆意識改革と収益改善の実践論◆◆ ■■プログラム概要■■ 1.経営者の意思が中堅・若手に伝わらないのは何故か? 2.「気付かせて動かす!」自律経営の進め方 3.気付き手法MAP-5 実践ワークショップ 4.事例紹介-生産性向上と品質改革 5.技術・技能伝承による人材育成 6.これからのものづくり企業の方向性
◆どうする?多品種少量変量対応・雇用維持・考える職場作り・コスト革命◆
今回のセミナーでは、東北で生き残る ものづくり経営について、東北出身の経験豊富な3人のコンサルタントが解説いたします。 次のような課題お持ちの経営者・経営幹部の皆様ご参加お待ちしています。★★★★1.人財育成に取り組んでいるがなかなか育たない。将来の幹部候補育成に不安を感じている。 ⇒ 『人材育成』★★★★2.管理職クラスの危機意識が低く、社内改革がなかなか進まない。 ⇒ 『マネジメント力強化』★★★★3.現状否定が出来ず、旧態依然のやり方・考え方から抜け出せない。 ⇒ 『意識改革・社内風土改革』★★★★4.多品種少量変量・厳しいコストダウン要求の対応に苦慮しており、利益の減少に歯止めが掛からない。
実際にコンサルティング活動をさせて頂いた企業様の一部を事例集として紹介
テクノ経営総合研究所社では、これまで約3000事業所でその確かな成果をご提供してまいりました。 コンサルタントは全員、企業での実務経験が豊富で、貴社への密着した指導で確実に成果を達成します。 テクノ経営総合研究所社が実際にコンサルティング活動させていただいた企業様の一部を事例集として紹介させていただきます。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
海外生産拠点のボトルネックを斬る!
~ 品質力・生産力向上 改革の要諦とは ~ わが国のものづくり産業にとって、近年の東南アジアは、市場としてまた生産活動の拠点として、その重要性は高まるばかりです。しかし、一方では、労働賃金の上昇をはじめとする外部環境の変化も厳しさを増しております。そして、設備投資や新しい手法技法の採用も、労働者の入れ替わりが激しい東南アジアでは、一過性の効果に留まることが多く、根本からの変革には繋がりにくいのが実情です。そこで、 本セミナーでは、ローカル人材の育成、とりわけ、ローカルのマネージャークラスの育成を通じて、抜本的にそして継続的に、品質力・生産力を向上させ、改革を実現するノウハウをご紹介いたします。
コストベンチマーク手法による大幅な原価低減
本セミナーでは【超円高時代でもコストに勝つ】『総原価低減』『スピード開発』『新コストテーブル作成に新手法を展開』の具体的進め方について、事例を交えながらご紹介します。
-グローバル競争に勝ち残るVPM によるものづくり経営-
タイ進出企業様におかれましては、日々、取り巻く環境が大きく変動する中、グローバル化の中心的製造拠点としての役割期待がますます大きくなってきているわけですが、最低賃金の引き上げ、ネクストチャイナによる競合他社の乱立等の厳しい状況の中、収益を継続しあげていくためには、タイ人従業員の持つ潜在パワーを引き出し、日本人との協業体制を通じた現地化を図ることが必要です。 TMCT(テクノマネージメントコンサルティング・タイランド)では、皆様のご期待に添えるべく、タイ国におけるコンサルティング実績を着実に積み重ねてきており、これまでの活動での信頼関係を基盤としてタイ国及び近隣諸国の経済、技術の発展に貢献するとともに、日本と各国との友好関係の増進に向け努力を続けて参りたく考えております。 セミナー当日は、弊社代表者、コンサルタントによる講演、VPM 導入企業様による企業改革にお役立ていただける実践事例発表の後、ご参加者の相互交流・情報交換の場として懇親会を設けさせていただいておりますので、是非、この機会に皆様のご参加を賜りたくご案内申し上げます。
活人経営手法 『VPM』 による間接部門改革
本セミナーでは、「ムダ(改善余地)を知る」ということを切り口にした、活人経営手法 『VPM』 による間接部門改革の具体的進め方について、事例を交えながらご紹介します。
円高時代を迎えて日本の製造業は何を変質させるのか
~設計開発部門と製造部門の本質的改革を目指す~ ☆総原価低減 ☆スピード開発 ☆超高生産性に新手法を展開 ※下記のような悩みをお持ちの経営者、幹部の方はお集まりください ●円高で経営が成り立たないほどだ、 海外展開も容易ではないがどうすればよいか ●売り上げが伸びない中、原価をなんとしても下げたいが、 毎年の活動で疲弊してきている ●設計・開発部門は効率的なのか非効率的なのかわからない、 抜本的な改革をしたい ●ともかくスピードある開発、生産をしたい ●品質問題が足を引っ張っている、抜本策はないか ●日本での製造業としての意味を再確認したい
海外進出だけが選択肢ではない 日本製造業、コスト構造改革!
【経営者様・管理者様向け】 本セミナーでは六重苦に対抗 国際競争勝ち残り戦術! 国内生産 最大効率化を確立する「グローバル生産」体制の進め方を具体的事例を交えながらご紹介します。 ◆下記のような悩みをお持ちの経営者、幹部の方はお集まりください ・日本でモノづくりを続けていくべきか、海外への生産シフトを進めるべきか決断できない ・顧客要求の変種・変量生産に対応できない ・数量の多い生産は海外へ、国内生産は小ロット化され、収益が悪化している ・質と機能は当然 あらたな付加価値が見出せない
意識・行動が驚くほど変わるVPM活動
今までの改善本にはなかったコンサルタントの「改革の進め方」ノウハウを公開します。 【セミナー概要】 ・「意識改革」といくら強く言っても意識は変わらないのはなぜか。 ・改善活動を続けているのに、経営指標は変わらない。なぜか。 ・他部門を巻き込んで大きな成果に結びつけたいが、他部門の協力が得られない。なぜか。 ・生産を海外に展開しているが、収益向上に繋がっていない。なぜか。 ・書籍には書けなかった内容と事例も交えながら経営環境の激変に負けない改革の進め方をご紹介します。 ■ご参加の方全員に書籍をプレゼントいたします!
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