コンベア式遠赤外線加熱炉
コンベア式遠赤外線加熱炉
ワークを加熱硬化処理するためのものであり、コンベア式遠赤外線加熱炉及びその制御盤より構成される。 標準機仕様 ■装置本体 :W1300mm×L4000mm×H2200mm ■加熱炉本体:W1300mm×L3000mm×H1040mm ■最高使用温度:赤外線ヒーター MAX450℃ 熱風循環 MAX350℃ ※お客様の仕様、寸法等変更可能です。 お客様の仕様に合わせた装置にカスタマイズ可能
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コンベア式遠赤外線加熱炉
ワークを加熱硬化処理するためのものであり、コンベア式遠赤外線加熱炉及びその制御盤より構成される。 標準機仕様 ■装置本体 :W1300mm×L4000mm×H2200mm ■加熱炉本体:W1300mm×L3000mm×H1040mm ■最高使用温度:赤外線ヒーター MAX450℃ 熱風循環 MAX350℃ ※お客様の仕様、寸法等変更可能です。 お客様の仕様に合わせた装置にカスタマイズ可能
タッチパネル操作方式を採用!各種研究開発・試作向けの遠赤外線加熱装置です
『MIGHTY STAR F1200』は、専用に開発されたタッチパネル ソフトウェアにより、作業効率及び管理に優れた環境を実現する 簡易型の遠赤外線加熱炉です。 セラミック溶射された遠赤外線シースヒーターにより、 樹脂フィルムなどの高分子化合物を効率的に加熱。 また、ワークの幅方向の制御にサイドヒーターを配置し 左右ムラを最小限に抑制します。 【特長】 ■ヒーター ・ご希望により近赤外線ヒーター等の組み込みも可能 ■コンベア(チェーン)搬送 ・タッチパネル上で数値制御 ・短い炉長においても加熱時間を常に正確に把握することが可能 ■タッチパネル操作 ・操作項目及び制御項目の変更、追加にもソフトウェア上で柔軟に対応 など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
遠赤外線のQ&A集をただ今無料進呈中!代表的な質問、全20にお答えしております!
遠赤外線ヒーターと加熱装置の専門メーカー、有限会社AMKが提供する『遠赤外線のQ&A集 ~その1~』を無料ダウンロードできます。営業活動やメール・電話での質問の中から皆様にもお知らせしたほうが良いと思われる代表的な物を集めて作成いたしました。「遠赤外線加熱炉にはどんな特徴があるのでしょうか」「小物部品の乾燥でバラツキが出てうまく乾燥できません」などのご質問にお答えしております。 【掲載内容例(質問)】 ■遠赤外線加熱炉にはどんな特徴があるのでしょうか ■小物部品の乾燥でバラツキが出てうまく乾燥できません ■遠赤外線で塗装乾燥すると効率的だと聞いたのですが ■遠赤外線は物質の内部から加熱するから速く処理できるというのは本当でしょうか 他 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
品質の向上!省力化!一般的な遠赤外線加熱炉の特徴についてご紹介
有限会社AMKは、工業用遠赤外線ヒーターと加熱装置・乾燥装置を取り扱っている会社です。 遠赤外線ヒーターを配置した面に平行に被加熱物を連続的に搬送させ加熱することが一般的な遠赤外線加熱炉であります。 これにより加熱処理時間の短縮、品質の向上、工程合理化、省力化ができるのが大きな特徴です。 そのため、熱風炉から連続式遠赤外線炉への転換が進んできたことは知られていることです。 ただし光と同じ作用であることから、陰になる所、立体形状でヒーターからの距離が部位により異なる場合、ファンを併用しても均一加熱は難しいことが多いのです。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。