みたれぽ[147]造形サンプルの製造コストの内訳を調査してみた
【金属3Dプリンタのコスト公開】金属造形にかかる費用を徹底調査してみた!|システムクリエイト
「みたれぽ」は、“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介していくシリーズです。 システムクリエイトが取り扱う幅広い製品ジャンルから、毎回ちょっとしたお役立ち情報をお届けします。 金属3Dプリンタを使用することで、切削では厳しかった形状や 開発サイクルの短縮ができることから、近年注目を集めています。 そんな金属プリンタですが、自社への設備導入や受託サービスの 利用を検討する際に、 「実際のところ、造形コストはいくらになるんだろう…」 という具体的な費用感が不透明なため、 なかなか次の一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、金属3Dプリンタの能力や特性が分かりやすい「中空形状」の サンプルモデルを実際に造形し、かかる費用をすべて算出してみました! 使用した材料は「SUS316L」。 気になるトータルの造形コストと、その算定根拠となる 3つの要素のリアルな内訳を公開しています。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。