
この企業へのお問い合わせ
Webからお問い合わせ
野村総合研究所の企業情報
金融・産業ITソリューション、IT基盤サービスのことなら当社へお任せ下さい
株式会社野村総合研究所は、「コンサルティング」「金融ITソリューション」「産業ITソリューション」「IT基盤サービス」の4つの事業を通して、社会の仕組みづくり、お客様のビジネス、人々の快適な暮らしを支えています。当社は、社会や企業の今後の方向性を洞察し、あるべき姿の実現に向けて提言を行う「ナビゲーション」と、的確な解決策を講じる「ソリューション」の2つを相乗的に機能させて提供することで、使命を果たしていきたいと考えています。 【イプロスでの取り扱い製品】 文書管理クラウドサービス『Perma Document』 上書き禁止・バージョン管理、ワークフロー、文書の教育・配布、進捗管理(不適合、変更等)、監査証跡、外部とのセキュアな文書共有、ブラウザ上での参照に限定 など

事業内容
【事業概要】 ■コンサルティング、金融ITソリューション、産業ITソリューション、IT基盤 サービス
おすすめ情報

GxP品質文書10:ブランクフォームの適切な管理どうしたらいいか
【担当者が簡単にフォーマット作成、電子署名・電子記録で回収業務が不要に】文書管理クラウド『Perma Document』
データインテグリティ規制ではブランクフォームの適切な管理が求められています。 1)ブランクフォームの作成・承認 2)ブランクフォームの印刷 3)ブランクフォームは改ざんができないように、各ページを特定する情報(ナンバリング等)の付与と発行管理 4)ブランクフォームを不正コピーできないように、正本へのQAの署名、打抜き機の利用、プリントドライバーの地紋印刷機能の利用等々 5)ブランクフォームと記録済用紙すべての回収 いずれも、不正な記録による医薬品品質の低下を防止するためには必要な管理ですが、紙に出力されたブランクフォームを規制適合させるための管理には膨大な手間が掛かります。 Perma Documentでは、 (A)担当者による簡単な設定で電子ブランクフォームを作成し、電子的に記録を入力(電子署名/改ざん防止/監査証跡機能あり) (B)紙の記録の発行/回収を管理する の2種類の方法でデータインテグリティ規制へ対応可能です。どちらか一方、あるいは業務によって使い分けもできます。 ご興味のある方はパンフレットをご覧ください。 またさらに詳細な情報が必要な場合はお問合せください。
製品・サービス (28)
カタログ(4)
電子ブック詳細の閲覧にはアンケート回答が必要です。クリックすると電子ブックが閲覧できます。
ニュース(24)
詳細情報
企業名 | 株式会社野村総合研究所 |
---|---|
連絡先 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-1 横浜野村ビル地図で見る TEL:- |
業種 | IT・情報通信 |
