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TLD-2は、低圧電路における漏洩電流の監視を、設備の電源を停止させることなく実現する高精度な絶縁監視装置です。 単相・三相に対応し、最大2電路の同時可視が可能。 RS-485(Modbus RTU)による上位システムとの接続や、接点出力によるアラーム通知機能も標準装備。 確かなデータと操作性で、現場の安全・効率を支援します。 ※関連リンク(竹中電機HP)より各種資料がダウンロードいただけます。
漏電監視装置とIoT機器をパッケージ化した製品です。 漏洩電流の中でも、実際に火災や感電事故の原因となる危険な漏電成分である、「Ior」を特定監視します。 建屋や重要設備の漏電火災予防・安全対策にお役立ちします。 ★IoT機器との連携で、取得データの遠隔監視や異常発生時のメール通知機能を搭載! ★ポータブル式で持ち運びが可能! ※関連リンク(竹中電機HP)より各種資料がダウンロードいただけます。
化学メーカー様では、屋外のブロアモータを稼動しようとすると、 漏電遮断器が落ちて、動かないことがありました。 予兆管理が必要ですが、ブロアは複数台あるため、手間がかかるなどといった 課題が挙げられました。 そこで、当社の「IRS-9500(本体)」を導入しました。週に1度、ブロアが 全停止するタイミングを作り、一括測定。 予め設定した閾値を下回るものがあれば、異常出力をPLCへ取り込み、 事務所へ通知をします。 また、設定ツール(本体付属ソフトウェア)から、各ブロアの過去データを 確認し、劣化傾向を把握することが可能です。 お客様より、"人手よりも簡単に管理ができ、非常に便利"とのお声を いただきました。
課題として、"豪雨の影響で川が増水、排水をするはずのポンプが絶縁劣化で 動かなかった"、"その後は、作業員が定期的に絶縁測定をしていたが、 ポンプ室が離れた場所にあり、非常に大変で手間がかかるため、何か対策を したい"などといった点が挙げられました。 そこで、当社の「IRS-500(本体)」と「IRS-DA(アナログ出力装置)」を導入。 測定した値は、「IRS-DA」から制御盤のPLCへ入力されるようにしました。 PLC側のシステムにより、測定値が予め設定した絶縁低下閾値を下回ったら、 絶縁劣化警報として事務所へ通知をします。 お客様より、"自動で測定してくれて、劣化警報も現地に行かずとも確認が できるので、とても楽になった"とのお声をいただきました。
自動車メーカー様では、オーバーホール品の切削機械を使用していたところ、 絶縁劣化によるレアショートが発生し、危うく火事になるところでした。 再発防止のため早急に対策する必要がありました。 そこで、当社の「IRS-500(本体)」と「GP4115T2D-IRS(表示器)」を導入。 より早い段階で劣化の兆候を掴むため、表示器の前予報機能を活用し、 前予報として予め設定した閾値を下回っていれば、発報されるようにしました。 設備停止時に絶縁抵抗を自動測定し、稼働前に表示器で値の確認を行ないます。 お客様より、"導入から数年間、何度か絶縁低下の警報が出たが、いずれも 故障前に対策ができたので非常に助かった"とのお声をいただきました。
「絶縁抵抗監視装置」は、電動機などの絶縁抵抗監視を自動化することで、 保全コストの削減や、突発的な機器停止・事故の防止に貢献する製品です。 当社の人気商品「IRSシリーズ」に 『絶縁抵抗監視装置 IRS-9000シリーズ』が登場。 【新機能】 ■1台で最大9台の機器を監視可能 ■大型電動機などに対応(監視対象の設備電圧は最大440V) ■Modbus RTUに対応し、PLCやインバータからデータ通信が可能 ■設定ツールソフトで簡単に判定条件など設定を設定可能 弊社製品「絶縁抵抗監視装置(IRS)」は、 公益財団法人 日本発明振興協会と日刊工業新聞社共催の第46回発明大賞で、《発明大賞 日刊工業新聞社賞》を受賞しました。 1台監視タイプとして、「IRS-250 / IRS-500」もございます。 https://www.ipros.jp/product/detail/2000259557 ※関連リンク(竹中電機HP)より各種資料がダウンロードいただけます。
メガー方式で信頼性の高い絶縁抵抗を測定します。主に工作機械に搭載されている各種モータの絶縁状態を自動監視。保全コスト及び保守用在庫品のコスト負担を低減し、突然のライン停止を事前に予防することができます。 設備の停電は不要 メガー方式のため、I0r方式より低コストで高精度な値を測定可能 遅延タイマーによりモータが完全に停止した後に測定が可能 アラーム出力設定は4種類の測定値から使い分けが可能(1MΩ、5MΩ、10MΩ、20MΩから選択可能) 汎用性が高く、機器や容量、メーカーを選びません 高電圧測定法ですが感電の心配がありません セーフティ回路の要求される設備へも対応 オプションのタッチパネルを接続することにより詳細設定や履歴管理を行えます ※関連リンク(竹中電機HP)より各種資料がダウンロードいただけます。
「加工異常検出装置CIU」の配線からデータ収集までのフローを動画で紹介しています。 必要な信号やデータ収集、データ確認の方法等を簡潔にまとめています。 導入を検討中の方はもちろん、既にご購入いただいた方にもお役立ちできる内容です。是非ご視聴下さい。 CIUは、マシニングセンタをはじめとする工作機械に導入することで、加工負荷時の状況が波形で見えるようになり、ツールの消耗や破損を検出して適正なツール交換時期を得ることができます。 ※製品の詳細や改善事例、メカニズムは、ダウンロードよりPDFにてご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 ※貸出デモ受付中!弊社HPお問い合わせフォームよりご相談下さい。
当社が開発した「加工異常検出装置」の導入により、効果が確認できた事例の紹介です。 【機械1台あたりの不良ワーク数】 ■200個/月から20個/月に → 90% 品質・生産性UP! 【年間刃具経費】 ■1億円から3300万円に → 60%のコストダウン! IoTを活用したスマート工場で製造現場の生産アップに貢献します。 「低コスト」「スモールスタート」「結果が早い」の3つの特長をご確認あれ! ※関連リンク(竹中電機HP)より各種資料がダウンロードいただけます。
【切削工具のこんなお困りごとはありませんか?】 ■刃具の寿命管理ができていない ■使用している刃具が多く、交換管理が大変 ■管理を行ないたいが、まずは低コストでスタートしたい ⇒コーカンボーイがお役に立てるかもしれません!! 集中型刃具交換カウンタ「コーカンボーイ」は、9台のプリセットカウンタ機能を1台に集約した省スペースカウンタです。 工具の交換時期を予め回数で定めておくことで、個々の技術に依存しない管理体制の実現が可能です。 ※関連リンク(竹中電機HP)より各種資料がダウンロードいただけます。
大型金属造形や低コストな複合加工に。ロボットシステムの資料進呈
【イプロス初主催】AIを活用したリアル展示会!出展社募集中