株式会社マツボー

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マツボーの会社概要
お客様のニーズを満たす真のサービスを提供し、産業機械・情報精密・粉体を中心に様々なご要望にお応えします。
マツボーは【産機・情報】【粉体】の2つの事業分野と【テクニカルセンター】のバックアップ体制でサービスを提供しています。機械の専門商社の枠にとらわれず、導入に先立ってのコンサルティングから、設置・ローカライズにかかわるエンジニアリング、導入後のメンテナンスや改善・改造提案まで、お客様に安心してお使いいただくための一貫したサービス体制を整えています。
事業内容
(1)産業機械事業 (2)情報精密機械事業 (3)粉体事業 (4)サポート&ソリューション事業
おすすめ情報
ワイヤーロープ非破壊検査器
非破壊検査でワイヤロープ内部の劣化を把握可能
ROPESYS社のワイヤロープ(ワイヤーロープ)検査装置は、非破壊検査でワイヤロープの安全性と寿命を評価する革新的なシステムです。ワイヤロープの点検では目視による外観検査が主流ですが、外観だけでは判断できない内部の切断線、腐食、金属断面積の損失まで検出し、精度の高い検査を可能にします。 【特長】 ・電磁誘導による非破壊検査でワイヤロープ内部の劣化を把握可能 精度の良い検査で安全性を保証します。 ・ワイヤレスで測定可能、測定時ケーブルによる制限がありません ・直径140mmまでのワイヤロープの点検・検査に対応、それ以上の 直径でも実績があるのでご相談ください。 ・可視化された操作性の良いソフトウェア、データをWiFiで送信できるので 屋外でも解析がしやすい。 ・様々な用途、ワイヤロープサイズに対応できるラインナップ
光導波路/CPO伝搬損失測定器/ロス測定器 プリズムカプラ
光導波路損失/ロス測定試験機 CPOデバイスにも応用可
三次元光屈折率・膜厚測定装置としてのみの使用に限らず、新しいデバイスCPO 光導波路損失/ロス測定が行えます。マッチングオイル法に基づいた方式で、高精度で評価行えます。勿論一般的な透明フィルム、透明フィルム上の薄膜、石英、液体などがあり、FPD用フィルム、SiO2等の3次元複屈折率測定などの用途にも適しています。搭載レーザーは405nm-1550nmの範囲で、4種まで搭載可能、複屈折率測定は、X-Y軸間を、0.05°の精度で回転し、任意の位置で測定します。また、多層薄膜で、2層の光屈折率、膜厚を仮定値無しで個別に同時測定も可能です。 【主な特長】 ○測定対象:CPO、光導波路デバイス、透明フィルム、透明フィルム上の薄膜、石英、液体 ○搭載レーザー:405nm-1550nmの範囲で、4種まで搭載可能 ○複屈折率測定:X-Y軸間を、0.05°の精度で回転し、任意の位置で測定 ○多層薄膜:2層の光屈折率、膜厚を仮定値無しで個別に同時測定
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詳細情報
| 企業名 | 株式会社マツボー |
|---|---|
| 従業員数 | 119名 |
| 連絡先 | 〒105-0013 東京都港区東京都港区浜松町1-30-5 浜松町スクエア12F 地図で見る TEL:03-5472-1731 FAX:03-5472-1730 |
| 業種 | 商社・卸売り |
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