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無人ブースで溶射を行った後、人の立ち入りができるかどうか、粉塵濃度に応じて判断できるようにしたいというニーズがあり、粉塵計エアダストモニタで安全対策を実施した事例を紹介します。 <導入前の課題> 1)立ち入り可否は個人での判断になっており、発塵中でも入室できるため、健康被害がないか心配。 2)成膜中に入室し、流れ込む空気により膜厚が均一に形成できなくなり、品質不良につながる恐れがある。 そこで、ブースの発塵状態を監視できる粉塵計エアダストモニタを提案!! 続きは、関連リンクURLから
エアパーティクルモニタのトンネル掘削機制御盤への導入した事例を紹介します。 トンネルの掘削中に発生した粉塵が、掘削機の制御盤に侵入し、インバータの故障原因となります。 <現場の課題> 1)制御盤にいつ?どこから? 粉塵が侵入してくるかわからない。 2)インバータが故障すると、コストがかかる上に、更に納期がかかり復旧が遅れる。 そんな悩みを”エアパーティクルモニタ”が解決します! 続きは、関連リンクURLから
顔料等の化学原料工場での導入事例で作業環境測定の結果、問題になった作業スペースの粉塵濃度監視をおこないました。 <導入前の課題> 1)カーテンで仕切られた作業スペースの粉塵濃度が作業環境測定時に問題視され、対策が求められている。 2)パーティクルカウンターでは、都度現場で測定が必要なため、測定頻度の制約があり、リアルタイムの監視が難しい。 続きは、関連リンクURLから
■シックナー設備の課題 お客様の声で、「シックナー装置の底部に堆積する濃縮汚泥を監視したい」とよく聞きます。 だけど、液中に堆積する汚泥と言うこともあり、「監視する方法がわからない」、 「どの様な計測器を使えばいいかわからない...」と悩んでいます。 堆積汚泥が計測できなければ... ●処理水の水質が悪くなり、再利用がし難くなる ●かき取り羽根(レーキ)に負荷が掛かり摩耗する このような課題を何とか解決したい! そんな声を解決するのが、「サウンジング式レベル計(重錘式レベル計)」です。 サウンジングレベル計(サウンジングM's)は、ワイヤの先端に検出ウェイトを吊り下げ、ウェイトの上下により、 堆積物までの距離を検出します。 ウェイトの重さが水の抵抗を受けることなく、確実に堆積汚泥を検出します。
二次電池製造の各工程では、粉を扱う関係から集塵機を設置し、作業中に漏れた材料を回収しています。 集塵機が正常に回収していれば、確実に回収ができ大きな問題とはなりませんが、フィルター(ろ布)の劣化や摩耗が発生すると、裂け目から大量の材料が漏れるます。 すると、高価な材料が回収できず、大きな損害を受けてしまいます。 では、どう対策するのか? 集塵機の二次側(大気放出側)へ粉塵計ダストモニタを設置し、劣化・摩耗したフィルターから 漏れる原料をいち早く検知して損害を最小限に抑えます。
国産の強みって何?! マツシマメジャテックの製品は国内にて開発製造を自社で一貫しておこなっています。
<費用削減> 作業員派遣時の交通費宿泊費が不要。経費が抑えられます。 <時間削減> 作業員の入構教育や手続き等の来客対応が不要になります。 <安全作業> 遠隔調整により、現場での細かな調整作業が必要なく安全です。 対象形式:MWLM-PR26シリーズ
計装機器はプラントの制御や監視に欠かせません。しかし、実際の現場は 厳しい環境を避けられないことも多く寿命に影響し急な故障に繋がっています。 当社のレベル計も例外ではありません。そのため予防保全(定期点検)で 事前にレベル計の健全性を確認し準備することを推奨します。 レベル計の寿命は電子部品の寿命によって左右されおおよそ8年~10年です。 しかし、実際の寿命は15年以上のところもあれば5年未満のところも あります。それには以下のような設置環境が影響しているようです。 【影響のある設置環境】 ■強い日差し ■塩害・腐食ガス ■激しい振動・連続した振動 ■強力なノイズ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
作業現場や集じん機などで発生する粉塵ですが、大気中の粉塵は吸引してしまうと作業者や近隣住民の健康に影響を及ぼします。 粉塵が発生する工場では定期的に外部機関を利用して計測していることがほとんどだと思います。 ですが、定期的な粉塵計測では、粉塵の漏れにすぐに気づくのが難しく、作業現場や近隣環境に悪影響を及ぼす可能性があります。 マツシマメジャテックでは、集じん機後の粉塵濃度を監視するダストモニタや流速の少ない大気や室内での粉塵濃度を監視するエアダストモニタを提供しております。 さまざまな場面の粉塵濃度を数値化し、24時間監視することで下記に貢献します。 ●健康被害の防止 ●保全負担の低減 ●コストの削減 【製品紹介】 ・ダストモニタ ・エアダストモニタ ・エアパーティクルモニタ
エアダストモニタは 空間の粉塵濃度を常時 監視し作業 現場に安心 をお届けします
課題 某メーカーの工場では集塵機のろ布交換後の設置ミスや劣化などで全工場の集塵機からは毎⽉9トン以上もの原料が回収されず漏れていました。会社にとっては約2700万円/月の損失計算となり、更に大気汚染の問題もあ ります。これだけの利益を上げるのにどれだけの売上が必要なのか、考えただけでもったいないですよね。そこで、漏れ量を常時監視する粉塵計の設置が求められたのです。
マツシマメジャテックが取り扱う、ダストモニタ『PFM-M01E』の 活用事例をご紹介します。 環境対策への設備投資は、生産性を考慮すると、いかにしてコストを 下げるかが課題になります。 そこで当製品をご提案。 ダストの吹き漏れを連続モニタリングすることで、環境対策となるだけでなく 予知保全にもつながり、保守費の削減にもつながります。 【事例】 ■課題 ・目視監視 →既に規制基準を超えている ・マノメータで監視 →発見時には既に規制基準を超えている可能性あり ・手分析 →手分析していない期間に漏れてしまっている可能性あり ・予防保全 →保守費、人件費がかさばる ■導入製品 ・ダストモニタ『PFM-M01E』 ■メリット ・人に変わって24時間連続モニタリング ・微量な漏れを察知して吹き漏れを予兆 ・手分析できない期間を補間 ・予知保全で保守費を削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
こんな事ありませんか? ●長年使用して指示のズレが ないか不安 ●ISO規格や社内基準により定期的な校正が必要に感じる 粉塵計ダストモニタの出荷検査合格基準と照合し 状態によって校正を実施します。
輸入リスクがない国内製造だからできる ・短納期・安定供給・サポート ダストモニタの校正サービスを利用して、安心して設備を稼働してください。
当資料は、「生産効率と環境対策の両立」を課題として取り上げ、 ダストの連続モニタリングの有効性を掲載しています。 近年、環境問題は益々厳しさを増し、工場から出る排ガス中のダストも その一つです。各企業においては集塵後の手分析監視や予防保全など これまで以上に対応に追われていることでしょう。 企業にとっては生産の効率化も重要な要件であり、環境対策が大きな 負担になってしまっては本末転倒です。 当資料では、現状の課題とその解決策や、ダスト濃度自動計測器の 種類と特長などをご紹介しています。 【掲載内容(抜粋)】 ■厳しさ高まる環境への視線 ■どのような対策を実施していますか? ■現状の課題 ■解決策 ■ダスト濃度自動計測器の種類と特徴 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『振動式レベルスイッチ』は、比誘電率に影響されず、0.02g/cm3と 非常に軽い粉体が検出できるため、廃プラスチック類の検出に有効です。 また、微振動する内プローブに対し外プローブが共振しており、 外プローブが測定物に覆われると共振が減衰して検出します。 製鉄所のコークス炉燃料の廃プラスチックペレットのレベル制御のほか、 セメント工場や廃プラスチック製造設備などでご使用いただけます。 【特長】 ■検出感度は0.02g/cm3 ■電気的特性に左右されず調整が簡単 ■可動部がないためメンテナンスが簡単 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
粘性の高い液体や湿った粉体などのレベル検知で付着による誤動作で困ってことはありませんか? マツシマメジャテックは、アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』は 付着による誤動作のトラブルを回避して、安定したレベル検知をおこなうことが出来ます。 今回は、測定物に導電性の高いスライムを用い、当製品の実証テストを行いました。 ガード電極(特殊構造)が付着の影響をキャンセルしているため、プローブに大量の付着物があるにもかかわらず、誤動作しませんでした。 【テスト】 ■スライムを用いた実証テスト ■テスト製品 ・アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』 ■結果 ・誤動作しない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
工場やプラントでは必要不可欠なレベル計測ですが、さまざまな過酷な環境下でのレベル計測にはまだまだ課題が多い状況です。 課題が解決されないままだと、不正確な計測や機器の破損などが発生してしまいます。 マツシマメジャテックはレベル計測機器メーカーとして、粉体をはじめ、さまざまな計測の課題を解決してきました。 当資料は、株式会社マツシマメジャテックが取り扱うレーダー式マイクロ波レベル計を導入した事例をまとめた事例集です。 側壁しか設置場所がなくても計測できる「木質チップシュート導入事例」をはじめ、付着を防止して清掃作業を軽減する「鶏糞サイロ導入事例」や 「移動式トリッパー導入事例」などを掲載。 それぞれの注目ポイントや、写真やイラストを用いてご紹介しています。 【掲載事例(抜粋)】 ■木質チップシュート導入事例 ■鶏糞サイロ導入事例 ■移動式トリッパー導入事例 ■鉱山工場導入事例 ■飲料工場導入事例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
レーダー式マイクロ波レベル計は追従性に優れており、立坑のレベル制御、一次クラッシャーの 詰り検出に適しています。 また、マイクロ波は粉塵や蒸気を透過する性質があるため、粉塵や蒸気を 間違って計測してしまうこともありません。 【特長】 ■追従性がアップ ■粉塵や蒸気の影響を受けない ■風や温度、ガスの影響を受けない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM-PR26H7S』を 移動式トリッパーに導入した事例をご紹介。 レーザー式や超音波式の場合、粉塵や蒸気からの反射で誤計測の恐れがあり、 且つ、粉塵や蒸気の影響で音波が減衰し計測が不安定になる恐れがありました。 粉塵や蒸気から反射(ノイズ)がなく透過する性質を持つマイクロ波、当製品を導入したところ、 移動式トリッパーから複数のバンカーレベルを監視できるようになりました。 【事例】 ■課題 ・粉塵や蒸気からの反射で誤計測の恐れがある ・粉塵や蒸気の影響で既設レベル計では計測が不安定になる恐れがある ■導入製品 ・レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM-PR26H7S』 ■効果 ・移動式トリッパーから複数のバンカーレベルを監視できるようになった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、レーダー式マイクロ波レベル計 『MWLM‐PR26H7S』の導入事例をご紹介します。 木質チップシュートの上部に設置スペースがなく、計測できないという問題がありました。 何とかしてシュート内の計測をおこないたいとの要望を実現しました。 側壁にレベル計を設置し原料面に、当製品が垂直に向くように取り付けたところ、サイドから安定した計測ができるようになりました。 【事例】 ■課題 ・木質チップシュートの上には設置スペースがなく、計測できない ■導入製品 ・レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM‐PR26H7S』 ■効果 ・サイドから計測できるようになった
マツシマメジャテックが取り扱う、レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM-PR26Hシリーズ』の導入事例をご紹介します。 食品製造では新鮮な原料に古い原料が混入すると品質事故に繋がります。 その原因となるホッパ内の荷残りは、下限スイッチで検出出来ないため マイクロ波レベル計で計測する様にしました。 【事例】 ■課題 コンタミ防止のために原料を入れ替える際にホッパ内の荷残りを 毎回目視確認をおこなっていた。 ■導入製品 レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM-PR26H3S』 ■効果 マイクロ波レベル計で荷残りを計測することができ 目視での確認作業を省くことができた。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、マイクロ波レベル計『MWLM‐PR26H7S』を バイオマスプラント鶏糞サイロへ導入した事例をご紹介します。 既設レベル計では、月一回の清掃頻度でも付着物が絶えませんでした。 そこで当製品に変更したところ、3か月後のアンテナの内側は、 清掃未実施でも、ほとんどありませんでした。 当製品は、PTFEコーティングアンテナを利用すれば、付着物の軽減と結露による 水滴を利用して付着物を洗い流す効果から、清掃作業が軽減できます。 【事例】 ■課題 ・既設レベル計では、月一回の清掃頻度でも付着がある ■導入製品 ・マイクロ波レベル計『MWLM‐PR26H7S』 ■効果 ・清掃未実施でも、水滴が付着物を洗い流していた
マツシマメジャテックが取り扱う、『レーダー式マイクロ波レベル計』の 導入事例をご紹介します。 高炉、焼却炉など高温場所での計測には温度対策が必要です。 当製品は、「冷却ボックス」と併用することで、高温環境でも計測ができます。 当社では現場環境に合わせた冷却ジャケットを設計・製作して 高温環境下での計測を可能にします。 【事例】 ■課題 ・高温場所での計測には温度対策が必要 ■導入製品 ・「レベル計」+「冷却ボックス」 ■効果 ・高温環境でも難なく計測
マツシマメジャテックが取り扱う、『レーダー式マイクロ波レベル計』を 焼結設備(焼結クーラー)に導入した事例をご紹介します。 当製品は、焼結鉱層厚を監視してプロセス制御し、給鉱後と排鉱後の レベルを監視します。 L型導波管アンテナで熱源を避け、パージでアンテナを冷却。 防熱板でアンテナ内への粉塵の浸入を防ぎ計測性能を安定させます。 投入量の制御や詰り検知にご利用下さい。 【事例】 ■導入先 ・焼結設備(焼結クーラー) ■導入製品 ・「レーダー式マイクロ波レベル計」
サイロ上部に取付スペースがないというお客様の仕様に合わせて、 レベル計のアンテナを90°曲げた特殊アンテナを作成し、側面より取付、計測を行いました。 詳細はお問い合わせ下さい。 マツシマメジャテックは自社生産だから出来るカスタマイズでお客様の要望にお応えします。
マツシマメジャテックが取り扱う、電波式水位計を上流河川へ導入した事例をご紹介。 当製品は、河川の急な水位の変化を捉えて氾濫をお知らせします。 5mほどの極端な水位の変化でも約2秒で追従。 マイクロ波は蒸気を透過する性質があるため、霧の発生時や暴風や豪雨時でも 安定して水面を捉えます。 非接触で水面を計測するため、土砂や流木が流れてきても 衝突・破損することなく、計測することができます。 【事例】 ■導入先 ・河川 ■導入製品 ・電波式水位計
マツシマメジャテックが取り扱う、レーダー式マイクロ波レベル計 の導入事例をご紹介します。 容器の液面を検出する際に、泡の影響で誤検出してしまうという 問題がありました。 そこで、「ガイドパイプ」を設置して当製品を導入。 液面に泡が発生しても、パイプ内に泡が入らず、液面のみを計測することが できるようになりました。 【事例】 ■課題 ・容器の液面を検出する際、泡の影響で誤検出してしまう ■導入製品 ・レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM-PR26H2F』+「ガイドパイプ」 ■効果 ・液面に泡が発生しても、パイプ内に泡が入らず、液面のみを計測できた ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
腐食性の液体ではカスタマイズにより対応します。 ●PTFEアンテナ PTFEアンテナを取り付ける事により腐食性の液体も気にする事なく 計測できます。 ●フラットアンテナ タンク内にアンテナを挿入出来ない場合でも、フラットアンテナで 取り付けることによりタンク内にアンテナを挿入せず計測が行えます。 詳細はお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、レーダー式マイクロ波レベル計 の導入事例をご紹介します。 工場の排水処理設備の薬液タンクでは薬品(ガス等)の影響でレベル計が腐食する という問題がありました。 そこで、誘電率の低い物質を透過するマイクロ波の特性を活かし、 当製品を導入してタンクの外側から計測できるようにしました。 【事例】 ■課題 ・薬品の影響でレベル計が腐食する ■導入製品 ・レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM-PR26H**』 ■効果 ・タンクの外側から計測できるようになった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、『レーダー式マイクロ波レベル計』を 薬液タンクに導入した事例をご紹介します。 当製品の接ガス部は、「SUS304」です。 それでも腐食する可能性がある場合は、アンテナにオプションの 「PTFE製アンテナキャップ」を取付けることで腐食ガスの浸入を防ぎ、 アンテナの腐食を防止します。 【事例】 ■導入先 ・薬液タンク ■導入製品 ・「レーダー式マイクロ波レベル計」+「PTFE製アンテナキャップ」 ※機種限定 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM‐PR26C1G』は「PTFEアンテナキャップ」を付けたセンサで、動物油脂タンクに導入した事例をご紹介します。 現場によっては結露や油滴が発生することもあります。 「アンテナキャップ」を利用すると、アンテナ内への、結露や油滴の浸入を防止して 安定した計測が可能です。 【事例】 ■課題 ・結露や油滴が発生 ■導入製品 ・レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM‐PR26C1G』(PTFEアンテナキャップ) ■効果 ・アンテナ内への、結露や油滴の浸入を防止し、安定した計測ができる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
株式会社マツシマメジャテックが取り扱う、レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM-PR26H3F』を 温泉水タンクに導入した事例をご紹介します。 既設の超音波レベル計では、蒸気の影響を受けて誤計測していました。 そこで当製品を設置したところ、誤計測がなくなり、喜ばれました。 【事例】 ■課題 ・既設の超音波レベル計では、蒸気の影響を受けて誤計測していた ■導入製品 ・レーダー式マイクロ波レベル計『MWLM-PR26H3F』 ■効果 ・誤計測がなくなった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
発売から6年、レーダー式マイクロ波レベル計はお陰様で多くのお客様に ご利用いただくようになりました。 しかし、その陰でお客様のご要求を満たせなかったアプリケーションも あります。それを実現するためには何が必要なのか? 今必要なもの、今できることにフォーカスして再設計。 2018年5月、見た目はそのままにバージョンアップして 『マイクロ波レベル計』が再デビューします。 【Version 2.0概要】 ■精度アップ ■追従性能アップ ■解像度アップ ■ノイズ耐量アップ ■電源許容値アップ ■配線距離アップ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
タンク内の液中沈殿物のみをレベル計測したいという要望に合わせてカスタマイズを行い測定しています。 1.水面での抵抗による誤作動を防ぐために検出トルクを調整 2.液体による腐食を防ぐために特殊ロープを使用 3.液中を降下する時の浮力と抵抗を抑えるために特殊形状のウェイトを使用 詳細はお問い合わせ下さい。 マツシマメジャテックは自社生産だから出来るカスタマイズでお客様の要望にお応えします。
サウンジングレベル計を取り付けたいが、取付箇所には ・測定物も投入したい ・他の測定器も挿入する 等の理由があり「サウンジングレベル計を使用しない時には違う場所で待機させたい。」 という要望がありました。 そこで測定しない時には別の場所に待機出来る様に「移動式サウンジングレベル計」を製作しました。 詳細はお問い合わせください。
『日除けカバー』は、「レーダー式マイクロ波レベル計」に使用する製品です。 屋外仕様のレベル計でも日中の日差しにより内機の温度上昇で、 製品寿命を縮め兼ねません。 当製品は、日差しの影響を和らげ、機器の延命に役立ちます。 ハードとソフトの2種類からお選びいただけます。 【ラインアップ】 ■ハードカバー ・素材:SS製 ・堅牢性が必要な場所で利用 ■ソフトカバー ・素材:PVC製 ・紐で結ぶだけの簡単取付タイプ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』の 導入事例をご紹介します。 一般的な静電容量式レベルスイッチでは、付着の影響で誤動作していました。 当製品は、ガード電極で付着による影響をキャンセルし、誤動作を防いでくれます。 【事例】 ■課題 ・一般的な静電容量式レベルスイッチでは、付着の影響で誤動作する ■導入製品 ・アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』 ■効果 ・確実に検知 ・ガード電極で、付着による影響をキャンセルし、誤動作を防いでくれる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』の 導入事例をご紹介します。 既設の導電式(リーク式)レベルスイッチが、付着の影響で誤動作が 頻繁に発生し、そのたびに現場に呼び出されていました。 そこで当製品に取り換えたところ、付着による誤動作がなくなり、 緊急呼び出しがなくなりました。 【事例】 ■課題 ・既設の導電式(リーク式)レベルスイッチが、付着の影響で誤動作が頻繁に発生 ■導入製品 ・アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』 ■効果 ・付着による誤動作がなくなった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、アドミタンス式レベルスイッチ 『MAL-110』の導入事例をご紹介します。 設備不調のたびに“現場まで行ってセンサのカバーを開け、いちいち動作状況を 確認するなんて煩わしい!”という声がありました。 そこで、カバーに動作LEDを搭載した当製品を導入。 カバーを閉めたまま動作状況が分かるようになり、煩わしい作業を省くことができました。 【事例】 ■課題 ・設備不調のたびに、現場まで行き、センサのカバーを開け、 動作状況を確認するのが煩わしい ■導入製品 ・アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』 ■効果 ・カバーを閉めたまま動作状況が分かるようになった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』 の導入事例をご紹介します。 従来の静電容量式レベルスイッチは油脂しか検知できず、泡が多量に発生した際に オーバーフローさせていました。 そこで当製品を採用したところ、比誘電率の低い泡を検知し、オーバーフロー させることがなくなりました。 【事例】 ■課題 ・従来の静電容量式レベルスイッチは油脂しか検知できず、 泡が多量に発生した際、オーバーフローさせていた ■導入製品 ・アドミタンス式レベルスイッチ『MAL-110』 ■効果 ・比誘電率の低い泡を検知し、オーバーフローさせることがなくなった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マツシマメジャテックが取り扱う、荷流れ検出器『EFSL-155S』の 用途事例をご紹介します。 コンベヤに搬送物が無い場合、上工程で異常があることがあります。 また、正常な搬送量が流れてない場合、搬送先の後工程へ大きな影響を 与える可能性があります。 当製品は、コンベヤの搬送ラインの状況を監視するのに好適。 導入により生産工程の安定操業を手助けします。 【事例】 ■用途:ベルトコンベヤの搬送状況監視 ■導入製品:荷流れ検出器『EFSL-155S』 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
粉体・液体用レベル計、ダストモニタ、コンベア保護機器等の製品を満載した『レベル計/レベルセンサ・粉塵濃度計 総合カタログ』を無償進呈中です。計測性能が飛躍的にアップする「レーダー式マイクロ波レベル計」や、バグの漏れ・破れ検知、生産性向上、環境・防災対策に最適な「摩擦電荷方式ダストモニタ」などの製品情報が満載です。 【掲載内容】 ■レーダー式マイクロ波レベル計 ■サウジングレベル計 ■ダストモニタ ■非常引綱スイッチ ■スピードスイッチ ※ダウンロードからはカタログの一部がPDFにてご覧いただけます。 完全版をご希望の方は、お問い合わせフォームより資料請求して下さい。
大型金属造形や低コストな複合加工に。ロボットシステムの資料進呈
【イプロス初主催】AIを活用したリアル展示会!出展社募集中