ダイヤラップとダイヤラップACEを統合し、ダイヤラップV.A(ML-170)としてリニューアル!
【特長】 ●ラップ盤回転数は、ボリューム操作により任意の回転数に可変速でき、試料に合わせた加工条件の設定が行える ●研磨時間設定タイマー(オプション)により、自動加工が行える 起動後、設定時間に達するとラップ盤の回転が停止 ●研磨目的に応じて、各種のサンプルホルダー(試料研磨治具)が取り付け可 ●オプションとして、弊社製Φ200mm、Φ250mm研磨盤の使用も可能 【用途】 ●物性試験、SEM、金属試験用鏡面研磨 ●TEM用薄片の準備研磨
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基本情報
【仕様】 ●主電動機: 単相100V 60W ●ラップ盤回転数: 3~200mm ●ラップ盤の大きさ:φ150mm(オプションφ200mm、φ250mm) ●研 磨 試 料 寸 法 :φ1~50mm ●機体寸法: W300mm×L300mm×H500mm ●機体質量: 約25kg ─── ※詳細仕様カタログ参照|基本無料テスト加工対応可 ※製品動画公開中(YouTube) https://www.youtube.com/@maruto4657
価格情報
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納期
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用途/実績例
主に大学などの教育・研究機関をはじめ、企業の品質管理部門や研究開発部門の皆さまに幅広くご利用いただいております。 また、ご不明な点やご質問などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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創業以来50年以上、試料切断や試料研磨を中心に培って来た加工技術の蓄積は弊社のコア技術です。 研究試料作りの技術で理学・工学、あるいは医歯学の研究開発と試験評価分野のキャタライザーを努めております。 実験室、試作室、開発室の三つのワークショップからなる"マルトーリサーチセンター"(MRC)では、お客様からの様々な材料の加工相談を承っております。 加工のことでお困りのことがございましたら、お気軽にご相談お問合せ下さい。










