~持続可能な窒素管理/窒素循環の実現に向けて~アンモニアの回収・リサイクル技術開発動向・展望
―講師3名【神原教授、電力中央研究所、木村化工機】ご登壇― ★本セミナーでは、アンモニア/NOx/アンモニア性窒素の回収および資源化・有効利用などについて、CO2削減効果・コストを含め、斯界の最前線でご活躍中の講師陣から詳説頂きます。 ★講師の皆様ご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、下記にてご確認下さいませ。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
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基本情報
●講 師国立大学法人東海国立大学機構岐阜大学 副学長 工学部 化学・生命工学科 物質化学コース 教授 神原信志 氏 ●講 師一般財団法人電力中央研究所 エネルギートランスフォーメーション研究本部 エネルギー化学研究部門 物質循環プロセスユニット 上席研究員 秋保広幸 氏 ●講 師木村化工機株式会社 エンジニアリング事業部 執行役員 技師長 池田博史 氏 ●日 時2026年 2月 27日(金) 13:00~17:00 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
価格情報
●受講料49,940円(1名につき) (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,440円) ※テキスト代、消費税を含む ●主 催(株)技術情報センター
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
●セミナープログラム● I.回収アンモニアの資源化とCO2削減 ~脱炭素燃料、水素キャリア、CO2固定、メタネーションによるカーボンリサイクル~ II.火力発電所でのNOxリサイクルに向けた取り組み~脱硝処理から有効利用への転換~ III.省エネ型アンモニア回収設備について
企業情報
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添えにより、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んでまいりました。 近年の産業社会をめぐる技術革新の波はより激しく、より速いものとなっています。 そのような状況の下、私共の企業活動は産業社会の情報ニーズに対する“flexible”な対応という点に重きを置いて進めてまいりました。 企業レベルでは事業に必要な電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指す「REIT」の加盟企業は目を追うごとに増加し、経済・社会・環境を巡るグローバルな課題に関する17の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)への関心が高まり、ESG投資が注目されています。 このような状況から、今までより一層地球温暖化対応などエネルギー、環境を中心とした技術が今後の世界のキーテクノロジーになると確信します。 当社も引き続き、「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。






