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脈動軽減液体ポンプ、ポンプ吸引・吐出の際に発生する脈動を大幅に減らしたダイアフラム液体ポンプです。
脈動軽減対策用液体ポンプとしてポンプ自体の設計を見直しました。 従来はダンパーなどで脈動軽減を行いましたが、ポンプ自体で脈動を大幅に抑えております。 ・FP7シリーズ / FP25シリーズ 脈動軽減ダンパーとポンプを一体化しました。 ブラシ付DCモータ、ブラシレスDCモータの2タイプをご用意 ブラシレスDCモータではデジタルカスタマイズも可能です。
低脈動液体ポンプ FP400シリーズのメカニズムのご紹介 ファイブーダイアフラムシステム、バルブの動きなどご覧いただけます
FP400シリーズのメカニズムご紹介 ※FP150シリーズも同様のメカニズムとなります。
インクジェットプリンタでご採用いただけるポンプ資料です
インクジェットプリンタ用途 ・液体ポンプ ・真空ポンプ ・コンプレッサー ・マイクロポンプ ・脈動軽減ダンパー ・圧力調整バルブ など 各種インク組成に応じた接液部材を多数取り揃えております。 インクジェットプリンタ関連でのポンプ技術的課題はお気軽お問い合わせください。
低脈動液体ポンプ FP150 FP400 シリーズのメンテナンス手順ビデオ
汎用的な工具にてユーザー様ご自身でもメンテナンスが可能です。
高吐出タイプ、脈動対策設計のダイアフラム液体ポンプ インクジェットプリンター、高圧洗浄システムなどに最適、耐食性部材もご用意。
・高吐出設計 許容最大吐出圧 0.6 MPa ・脈動を軽減した送液 ・長寿命設計 ・優れたリニアリティ性 ・自給式 ・センシティブな液体の移送 ・豊富な接液材質 5個のダイアフラムを用いて脈動を大幅に低減、ブラシレスDCモータへの外部信号にて流量を制御、また制御信号によりリニアな流量曲線を示します。 ユーザーの技術的課題に対する豊富なカスタマイズ性を有し、また様々なオプショナルパーツをご用意しております。
耐食型、脈動軽減液体ポンプ FK100
・新設計による脈動軽減液体ポンプ ・ブラシレスモータ制御による流量可変 ・豊富な接液材質 ・自給式 ・NSF認証材質(オプショナル) ・ACモータ仕様(オプショナル) 基本流量: 12.4 l/min (KP) / 11.5 l/min (KT) 吸引揚程: 4.5 mWg 吐出揚程: 10 mWg
耐食型、脈動軽減液体ポンプ FK100の高吐出仕様 許容最大吐出圧0.6 MPa
・新設計による脈動軽減液体ポンプ ・ブラシレスモータ制御による流量可変 ・豊富な接液材質 ・自給式 ・NSF認証材質(オプショナル) ・ACモータ仕様(オプショナル) 基本流量: 12.4 l/min (KP) / 11.5 l/min (KT) 吸引揚程: 4.5 mWg 吐出揚程: 60 mWg
液体移送時の脈動を軽減させるダンパー
・最大97%の脈動を軽減 ・KNF液体ポンプ専用のアクセサリー ・ポンプ同様に液体組成に応じて、豊富な接液材質をご用意 ・メンテナンスフリー ・NSF認証材質(オプショナル) FPD06: 流量~1200 ml/minまで、許容最大吐出圧 0.2 MPa FPD10: 流量 1300 ml/min~、許容最大吐出圧 0.2 MPa FPD1.06: 流量~1200 ml/minまで、許容最大吐出圧 0.6 MPa FPD1.10: 流量 1300 ml/min~、許容最大吐出圧 0.6 MPa
脈動対策設計のダイアフラム液体ポンプ
・脈動を軽減した送液 ・長寿命設計 ・優れたリニアリティ性 ・自給式 ・センシティブな液体の移送 ・豊富な接液材質 基本流量: 1.5 l/min (KP) / 1.3 l/min (KT) 吸引揚程: 2.7 mH2O (KP / 2.5 mH2O (KT) 吐出揚程: 20 mH2O
インクジェットプリンターにおける最新のダイアフラムポンプについて
新しいインク用ポンプを開発するには、まずインクジェットシステムのバ リューチェーンの末端を見ることから… ・新世代のプリントヘッドでは、脈動を最小限に抑えた高流量が求められま す。 ・脈動を抑えた大流量化~低脈動テクノロジー ・メニスカスの安定性は、高いプリンティング・ダイナミクス ・脱気システムにおけるKNFポンプ
脈動軽減対策用液体ポンプとしてポンプ自体の設計を見直しました。 従来はダンパーなどで脈動軽減を行いましたが、ポンプ自体で脈動を大幅に抑えております。 ・FP70シリーズ 脈動軽減ダンパーとポンプを一体化しました。 ・FP150 / FP400 / FK1100シリーズ ダイアフラムの数量を最大5個まで増やし、ポンプ内部で脈動を相殺 させております。 ・FP1.150 / FP1.400 / FK1.1100シリーズ ダイアフラムの数量を最大5個まで増やし、ポンプ内部で脈動を相殺 させております。さらに許容最大吐出圧を6 bar (0.6 MPa)に改善、 困難な圧力条件でもスムースな液体移送を実現しました。
脈動軽減 ジェントルフロー ダイアフラム液体ポンプ
・脈動軽減機能により脈動の少ない液体移送ができます。 ・脈動が少ないため、チューブでの圧損を軽減できます。 ・気泡を減らした液体移送ができます。 ・脈動軽減対策のオプショナルパーツを減らすことができます。 ・新開発のバルブを搭載、モータの回転数を下げても自給吸引ができます。 ・ブラシレスモータの制御により流量調整ができます。 ・NFS認証の材質もご用意できます。 基本流量: 700 ml/min ダイアフラム材質:EPDM / PTFE
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最近、多くの企業様や制作会社よりこのようなお声をいただいております。 「AIを導入したが、最終的にほとんど修正が必要だった。」 問題はAIそのものではなく、品質管理体制が整備されていないことにあります。 統合報告書や技術文書などの翻訳制作において、よく見られるリスクは: ・ 本文と図表の数値違い、旧版と公開資料との不統一 ・ 専門用語の不統一 ・ DTP段階でのレイアウト崩れ ・ ESG指標やKPI表現のばらつき ・ 投資家向けとして不自然な英語表現 AIはスピードを高めますが、 ・数値整合性 ・文脈連続性 ・業界標準表現 までは保証できません。 私たちは、AI+人による品質統合管理モデルを採用しております。 用語集・スタイルガイドの整備・既存訳の参考、流用 AI初稿+専門翻訳家よるレビュー 数値の不一致をツールにより消滅 自社開発システムでレイアウト最大限保持、DTP作業大幅軽減 最終整合性チェックープルーフリーディング AIは置き換えではなく、最適活用が重要です。 ご関心がございましたら、無料簡易診断をご案内可能です。
最近、多くの製造業様が製品マニュアルのAI翻訳を導入しています。 しかし実際の現場では、問題多発しております。 特に製品説明書では、AI翻訳のミスが大きなリスクにつながる場合があります。 AI翻訳でよく発生する5つの危険なミス 1.Warning / Caution の誤訳 2.単位ミス 3.操作手順の順序ミス 4. UIボタン表記の不統一 5.技術用語の誤訳 AI翻訳を安全に使うには重要なのはAIを使うことではなく、AIを管理することです。 当社ではYIYOというAI翻訳管理システムを使用しています。 YIYOは単なる翻訳ツールではなく、AI翻訳の品質を管理する仕組みです。 ・用語管理 ・過去翻訳の自動参照 ・リスク箇所の自動検出 ・翻訳者レビュー ・QAチェック 様々なツールで安全で実用的な多言語マニュアル制作を支援しています。 もし現在、 製品マニュアル、カタログの英文化や多言語化で お困りの点がございましたら、 是非お問い合わせください。
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