分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
ファストラボ室にて最大塗布幅1000mm対応のテスト機で試作可能!
長年の光ディスク(DVD)接着で培ったノウハウを取り入れたホットメルト用ロールコーターです。 光ディスクでは10μ±0.5μの精度で塗布を行っています。 塗布幅は標準として1600mmまで可能です。(仕様による) ファストラボ室にて最大塗布幅1000mm対応のテスト機で試作可能です。 少量塗布から多量塗布まで、塗布基材に応じた多様な塗布が出来ます。 仕様はお客様の希望に応じてカスタマイズが可能です。 詳しくはお問い合わせください。 試作・テスト・サンプル作成依頼等もお気軽にご相談ください。 5月24日(金)大阪産業創造館にて開催予定の接着・粘着技術展2024に出展します。 ロールコーターのサンプルを展示する予定です。ご興味がございましたら、ぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。
ファストラボ室にて最大塗布幅1000mm対応のテスト機で試作できます!
長年の光ディスク(DVD)接着で培ったノウハウを取り入れたホットメルト用ロールコーターです。 光ディスクでは10μ±0.5μの精度で塗布を行っています。 塗布幅は標準として1600mmまで可能です。(仕様による) ファストラボ室にて最大塗布幅1000mm対応のテスト機で試作可能です。 少量塗布から多量塗布まで、塗布基材に応じた多様な塗布が出来ます。 仕様はお客様の希望に応じてカスタマイズが可能です。 詳しくはお問い合わせください。 試作・テスト・サンプル作成依頼等もお気軽にご相談ください。
少量塗布から多量塗布まで、塗布基材に応じた多様な塗布が可能。最大1600mm幅まで塗布が出来ます。ご希望の仕様にカスタム可能!
長年の光ディスク(DVD)接着で培ったノウハウを取り入れた ロールコーターです。 光ディスクでは10μ±0.5μの精度で塗布を行っています。 塗布幅は標準として1600mmまで可能です。(仕様による) 少量塗布から多量塗布まで、塗布基材に応じた多様な塗布が出来ます。 ロールコーターだけでなく、お客様の要望に応じた一括システムとしてもご提案させて頂きます。 *自動供給装置 *前後コンベア装置 *自動貼合装置 ファストラボ室にて最大塗布幅1000mm対応のテスト機で試作できます! また、接着剤の選定でお悩みの方も相談を承っております。
ホットメルト用ロールコーター
長年の光ディスクへのホットメルト塗工により 培ったノウハウを取り入れた、高性能ホットメルト用ロールコーター 【特徴】 ○ウォームアップ時間が短い ○オペレーションパネルとメカスイッチの併用による多彩な操作性 ○新発想による塗布量の安定性と再現性を実現 ○高粘度樹脂にも対応 ○塗布基材に応じた多様な塗布が可能 ファストラボ室にて最大塗布幅1000mm対応のテスト機で試作できます! ●その他機能や詳細については、お問い合わせ下さい。
このカタログにお問い合わせ
気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売している株式会社フクダが、 気密検査の方法や理論を分かり易く解説した技術資料である、 『テクニカルマニュアル(Technical Manual)』 をPDFデータとしてご提供させていただいております。 ぜひこの機会にダウンロードしてご覧ください!
テクノコート株式会社は、11月12日から14日までパシフィコ横浜で開催されるj-dec 2026日本ダイカスト展示会に出展します。 【展示会詳細】 ■会期:2026年11月12日(木)~14日(土) ■会場:パシフィコ横浜 ■小間番号:E-34 この機会に、ぜひ弊社ブースまでお立ち寄りください。
株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
【フクダの技術コラム】のリンク集です。 リークテスト・漏れ検査・漏れ試験などにまつわるいろいろなこと…以下のリンクから、ぜひご覧ください。
ハイパーCLT敷板は大型重機を使用する土木現場でも、条件を確認したうえで活用を検討できます。 CLTは木材を直交方向に積層した材料で、ハイパーCLT敷板は厚さ90mm。仮設道路や搬入路、重機作業ヤードなど、重機が走行・作業する場所での使用実績も重ねています。 重要なのは、重機の重量だけで判断するのではなく、地盤状態、接地圧、旋回の有無、敷設方法などを確認することです。負荷が集中する場所には敷鉄板、それ以外にはCLTという使い分けもできます。 さらに、軽量で設置・撤去しやすく、照り返しや金属音の抑制、CO2固定といった木材ならではの特徴もあります。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。大型重機を扱う土木現場にも、NETIS登録の新しい木材敷板という選択肢が広がっています。