三菱ふそう本社見学会でEnePOND(R)実機を紹介
2025年11月25日、三菱ふそうトラック・バス株式会社 本社(神奈川県川崎市)にて、EVトラック「eCanter」の生産設備見学会と、生産体制・使用済みバッテリーに関する説明会が開催されました。当日は、報道関係者にお越しいただき、商用EVに関する各種取り組みが紹介されました。
当社代表取締役 塚本 壽は、商用EVの普及により今後大幅な増加が見込まれる使用済みバッテリーを再資源化する必要性を示した上で、EnePOND(R)で採用しているセカンドライフ電池の再利用技術や、システムの基本構造、そして安全性確保のための設計方針について説明しました。

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CONNEXX SYSTEMS株式会社は、使用済みバッテリーに関する説明パートを担当し、
三菱ふそう本社敷地内に設置されたEnePOND(R)実機を紹介しました。




