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「地震の揺れや被害の違いを伝えることは難しい」を解決!
「地震ザブトン」は、地震観測装置メーカーである白山工業が大学との共同研究によって生み出した室内専用の超小型地震動シミュレーターです。 2011年の製品化以来、他にはマネできないリアルな横揺れと、室内被害映像を見ながらの同期体験で、防災だけでなく、住宅・マンション販売の現場でも大活躍しています。 【主な特長】 ・激震から長周期まで多様な地震動を再現 ・同期映像で揺れをリアルに体感 ・多様な体験モード ・設置の容易さ ・揺れと被害の関係性 ※詳細は以下の関連リンクからご確認いただくか、お問い合わせください。
地震動記録があれば建物・高さに応じたリアルなVR地震体験が可能!
「地震ザブトン+SYNCVR」では、任意の地震動記録を指定形式で入力するだけで、建物・高さに応じたリアルなVR地震体験が可能です。 過去の地震観測記録を用いた防災訓練やBCP訓練での地震体験に加え、建物の応答解析記録を用いた地震体験を容易に提供できるようになり、建物構造によって異なる室内被害の差や耐震性能をわかりやすく伝えることが可能となります。 【主な特長】 ■メニュー数∞のVR地震体験 ■地震動記録の利活用を促進 ■体験メニュー追加作成コスト0円 ※詳細は以下の関連リンクからご確認いただくか、お問い合わせください。
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「木製の敷板は耐久性が心配」「大型重機が乗っても大丈夫なのか」といったご質問をいただくことがあります。 ハイパーCLT敷板(NETIS登録番号 TH-250021-A)は、そうした不安に応えるために開発された、建設現場向けの現場対応型敷板です。見た目は木質系素材ですが、一般的な木の板とは異なり、重機の走行や車両の乗り入れ、仮設道路としての使用を想定した実用性を備えています。 実際に、大型重機が乗っても問題なく使用できる耐久性を確保しており、現場で求められる性能にしっかり対応します。 また、ハイパーCLT敷板は、強さだけでなく、木質素材ならではの景観性や環境配慮にもつながる点が特長です。従来の敷鉄板とは異なる新しい選択肢として、現場の価値向上や差別化にも貢献します。 「木だから不安」ではなく、「ここまで使える木質敷板がある」という新しい発見をしていただける製品です。耐久性・実用性・付加価値を兼ね備えたハイパーCLT敷板(NETIS登録番号 TH-250021-A)を、ぜひご検討ください。
ThinkDesignの連続性チェックコマンドを、なんとなく使っていませんか?「曲面-曲面」の評価では、面の裏表(法線)が数値に大きく影響します。180度という極端な数値が出たとき、それはエラーなのか、単なる表示の仕様なのか。 本セミナー動画では、初心者が陥りがちなミスを回避し、正しく結果を読み解くためのポイントを3分で解説します。計算式の理屈を視覚的に理解することで、迷わず確実な面評価が可能になります。設計のスピードと精度を両立したい方は必見です!
精密ばねメーカーである当社ならではの、製品開発秘話やばねの豆知識、製作事例をご紹介する「バネブログ」、最新記事を更新いたしました。 Instagram当社公式アカウントでも好評連載中のばねクイズが、 バネブログにも登場します! 今回は「シーリング編」の問題を2問出題しています。 前回の宿題クイズの答えもありますので、ぜひ、ご覧ください。 下記URLまたは関連リンクから、ぜひご覧ください。 https://koyo-co.co.jp/blog/spring-quiz6/
いつもお世話になっております。日本カーネルシステム株式会社です。 来週は娘の卒園式。自転車の三人乗りが間もなく終わってしまうなぁと 寂しく感じながら出勤してきたメルマガ担当が、イプシロン通信第51号をお送りします。 ─▼──────────────────────────────────── 目次 【1】 ペロブスカイト太陽電池模擬電源開発の進捗とデモ機のお知らせ 【2】 系統連系試験環境貸出サービスのご紹介 【3】 編集後記 ─▲──────────────────────────────────── 続きは当社ホームページでご覧いただけます。
株式会社小森安全機研究所は第7回関西物流展2026(4/8 ~ 10 日開催)に出展いたします。 是非、この機会に弊社ブースへお寄りください。 (4 号館 ブースナンバーC5-67)。尚、入場登録は事前に公式WEB サイトから登録可能です。 名称 第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2026 会期 2026年4月8日(水)・9日(木)・10日(金) 10:00~17:00 [最終日10日のみ16: 00まで] 会場 インテックス大阪 4号館、5号館、6号館A·B 〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102 主催 関西物流展 実行委員会 後援 経済産業省 近畿経済産業局、国土交通省 近畿運輸局、大阪府、大阪市、堺市、公益社団法人関西経済連合会、大阪商工会議所