分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
このニュースの詳細・お申し込み
「地震の揺れや被害の違いを伝えることは難しい」を解決!
「地震ザブトン」は、地震観測装置メーカーである白山工業が大学との共同研究によって生み出した室内専用の超小型地震動シミュレーターです。 2011年の製品化以来、他にはマネできないリアルな横揺れと、室内被害映像を見ながらの同期体験で、防災だけでなく、住宅・マンション販売の現場でも大活躍しています。 【主な特長】 ・激震から長周期まで多様な地震動を再現 ・同期映像で揺れをリアルに体感 ・多様な体験モード ・設置の容易さ ・揺れと被害の関係性 ※詳細は以下の関連リンクからご確認いただくか、お問い合わせください。
地震動記録があれば建物・高さに応じたリアルなVR地震体験が可能!
「地震ザブトン+SYNCVR」では、任意の地震動記録を指定形式で入力するだけで、建物・高さに応じたリアルなVR地震体験が可能です。 過去の地震観測記録を用いた防災訓練やBCP訓練での地震体験に加え、建物の応答解析記録を用いた地震体験を容易に提供できるようになり、建物構造によって異なる室内被害の差や耐震性能をわかりやすく伝えることが可能となります。 【主な特長】 ■メニュー数∞のVR地震体験 ■地震動記録の利活用を促進 ■体験メニュー追加作成コスト0円 ※詳細は以下の関連リンクからご確認いただくか、お問い合わせください。
このカタログにお問い合わせ
株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
【フクダの技術コラム】のリンク集です。 リークテスト・漏れ検査・漏れ試験などにまつわるいろいろなこと…以下のリンクから、ぜひご覧ください。
オフィスの在室把握に使える見守りセンサーとして、MotionCatchをご紹介します。 ミリ波レーダーとAIで、人の動きや在室の状況を非接触で把握します。カメラを使用せず映像も記録しないため、会議室・個室・執務エリアなど、カメラを置きにくい場所でも導入をご検討いただけます。 【こんな場面に】 ・会議室が実際に使われているかの把握 ・個室や執務エリアの在席・離席の把握 ・不在が長く続いていないかの確認 壁面または天井に設置でき、既存の空間になじみやすい構成です。 製品資料と見守りセンサー比較表は、下記の関連カタログよりダウンロードいただけます。設置できる部屋の条件や台数のご相談も承りますので、お気軽にお問い合わせください。
株式会社ホトロンの新製品「車両カウントセンサー CCS3」が登場! 本製品は、赤外線とレーダーを組み合わせた天井取付型センサーです。 1台で双方向の車両を安定して検知し、渋滞時や車両のすれ違いにも対応、大型駐車場の効率的な満空管理を実現します。 また、車両カウントに加えて出庫警告用途にも活用でき、駐車場の安全で円滑な運営に貢献します。 『特長』 ・赤外線とレーダーの併用により、雨天時の路面変化に対する検知性能を向上 ・防水・防塵性能IP67を備え、塩害地域でも活躍 ・専用アプリ(Android端末)から各種設定が可能。現在の設定がひと目でわかりやすく ・従来品「CCS2」とベース寸法が同一で、既存設備の入れ替えもスムーズ ※詳しくは製品情報、カタログダウンロード、もしくはお問い合わせください。
ハイパーCLT敷板の大きな強みの一つが、国土交通省NETIS登録技術であることです。NETIS登録番号は**「TH-250021-A」**です。 公共工事では、新しい資材を採用する際に「なぜ導入するのか」「どんな効果を期待するのか」を発注者へ説明することが重要です。NETIS登録技術であれば、新技術活用や創意工夫の提案にもつなげやすくなります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用敷板。軽量で設置・撤去しやすく、夏場の照り返しや騒音の抑制、CO2固定など、木材ならではの特徴もあります。 単に「木の敷板」というだけではなく、NETIS登録された土木技術として提案できることが重要です。木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせたハイパーCLT敷板は、公共工事で導入理由を明確に示しやすい、新しい仮設資材です。