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超小型センサで暑さ指数(WBGT)や快適性を多点計測!現場の熱中症予防と、空調最適化による省エネを同時に実現します。
『ネツログ』は、現場の熱中症対策と労務環境の改善をサポートする多点計測システムです 。 超小型センサを用いて、空間の暑さ指数(WBGT)や快適性指標(PMV)を「見える化」します 。 【主な特長】 ■応答性が約5倍!設置場所を選ばない超小型センサ(10mm黒球) ■暑さ指数(WBGT)だけでなく、快適性(PMV)も同時に算出 ■WBGTと違い、PMVは一年中活用が可能です ■Wi-FiやLAN等で複数箇所のデータを一括で収集・管理 ■リアルタイム監視とメール警報機能で危険をいち早く察知 ■PMVでの空調制御の最適化により、15〜40%のランニングコスト削減に貢献※ ※・・導入現場ごとのカスタマイズが必要です。すべての空調に適用できる訳ではありません。 ぜひ「PDFダウンロード」より詳細をご覧ください!
標準サイズの黒球に対し、1%の容積しか占有しない、超小型の輻射熱センサモジュール
指に隠れるほど小型にも関わらず、暑さ指数(WBGT)計測に必要な3要素の環境要素の計測能力を持つ、輻射熱センサモジュール。 暑さ指数のWBGTは、屋内用、屋外用の双方の計測値も算出します。 年々厳しさを増す夏の暑さ。 熱中症の発生リスクは、年々、増えています。 熱中症は、屋外だけでなく、屋内でも容易に発生します。また、夏以外でも、風が無く日射が強くなる温室内では冬でも発生する場合があります。 小型で、置く場所を選ばず、ウェラブル装着も可能な本センサにより、様々な場所での日射病予防が可能になります。
周囲環境の快適性を数値評価する、快適性センサモジュール
指3本に隠れるほど小型にも関わらず、PMV計測に必要な6要素のうち4要素の環境要素の計測能力を持つ、快適性センサモジュール。 快適性指数のPMVのほかに、暑さ指数のWBGTの計測値も算出します。 脱炭素社会の実現に向けて。 居住空間のエネルギー消費の3割を占めるといわれる空調機器。快適性(QoL)を維持した省エネ運転の実現に有効とされるのが、PMV値を用いたHVAC制御です。 本品は、他社のPMV計測器よりも小型・軽量・低コストで、制御機器などへの組み込み・連携を想定したPMV計測モジュールです。
CADのコストに課題を感じていませんか? 「ライセンス費用が高い」「更新のたびに負担が大きい」―― そんなお悩みをお持ちの方に向けて、代替CADとして注目されているBricsCADの紹介セミナーを開催します。 本セミナーでは、コストを抑えながらも高い互換性と操作性を実現するBricsCADの特長に加え、当社が提供する図面管理システム「PDMics」との連携による運用イメージもご紹介します。 CAD単体の比較検討にとどまらず、図面管理まで含めた業務全体の最適化を検討されている方におすすめの内容です。
拝啓 新緑の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。 このたびフクダは「第28回 インターフェックス Week 東京」への出展に際し、容器完全性試験(CCIT)に準ずる全数検査装置と抜き取り検査機を展示をいたします。 ご多忙中のところ恐れ入りますが、この機会に是非ともご来場いただきたくご案内申し上げます。 敬具 【 展示会名 】 第28回インターフェックスWeek 東京 https://www.interphex.jp/tokyo/ja-jp.html インターフェックス ジャパン - 医薬品 化粧品 製造 展 - https://www.interphex.jp/tokyo/ja-jp/about/ipj.html 【 会 期 】 2026年5月20日(水)~ 22日(金) 10:00 ~ 17:00 【 会 場 】 幕張メッセ (〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1) 8ホール 当社ブース番号〔 41-36 〕
拝啓 新緑の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。 このたびフクダは「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展し、 「EV用エアリークテスタ」や「装置搭載式水素リークディテクタ」をはじめと した検査機器を展示いたします。ご多忙中のところ恐れ入りますが、この機会に 是非ともご来場いただきたくご案内申し上げます。 敬具 【 展示会名 】 人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA (会期中およびその前後の期間、"オンライン展示会" も開催されます) 【展示会公式サイト】 https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/yokohama/ 【 会 期 】 2026年5月27日(水)~ 29日(金) 10:00 ~ 17:00 . . . ※ オンライン展示会 : 5月19日(火)~ 6月9日(火) 【 会 場 】 パシフィコ横浜 (〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1) 当社ブース番号 「274」
■タイトル:「汎用リチウムイオン電池の性能・劣化・寿命評価– 各電極・電池の詳細な電気化学的解析を含む –」 ――実用電池の構成材料や特性、Li析出評価法、界面制御・安全性対策など、研究・設計・品質評価・リユース検査に関わる実務者全般に有用な実践的内容です。 ■ 開催日時:2026年5月14日(木) 10:30~16:30 ■ Zoom配信 (資料付) ■必要な予備知識 ・ 一般化学、電気・電子工学概論、熱力学・速度論の基礎知識 ■セミナーで得られる知識 電池反応の基礎特性 充放電特性評価 直流各種評価法 交流インピーダンス測定法 現在の汎用電池の特徴 電池の性能劣化とそのメカニズム 劣化度・寿命予測の評価法 電池の性能確保
■タイトル:「CO2削減に有効な工業触媒技術― 再エネ水素とCO2から燃料・化学品・ポリマー製造 ―」 ――CO2と水素を資源へ変える。e-燃料、SAF、メタノール合成、コンパクトFTプロセスの開発動向を整理。高活性・高耐久触媒設計の要点と社会実装への課題を工業触媒の視点で解説。 ■ 開催日時:2026年5月14日(木) 13:30~16:30 ■ Zoom配信 (資料付、見逃し配信(期間限定)付) 【セミナーで得られる知識】 CO2から燃料や化学品合成技術、世界のCO2利用技術動向 【セミナー対象者】 CO2削減やCO2を用いた燃料や化学品、ポリマーの製造に興味のある研究者