食品GMPにも対応|文書を通じた品質保証支援クラウドサービス『Perma Document』
2026年9月、機能性表示食品のうち、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に対するGMP基準の適用が完全施行となります。対象企業では、製品標準書や手順書の整備のほか、変更管理/逸脱管理の実施・教育訓練・製造等に関する文書及び記録の適切な保存が求められています。
『Perma Document』は医薬品や医療機器業界において2008年から運用、70社以上が利用する文書管理クラウドサービスです。
GMP、ER/ES等の規制対象ドキュメントの長期保管やバージョン管理、発効管理、ワークフロー、配布・教育履歴の管理、および逸脱・変更管理を容易に実現できます。
文書ごとの表示、印刷、ダウンロード等のアクセス制御も可能です。
また、逸脱・変更管理機能では、ユーザーが業務フローのテンプレートを作成できるため、運用コストの削減も可能です。
そのほか、監査証跡管理、万全のバックアップやセキュリティを備えています。
これらにより規制文書の管理に関わる課題を解決し、業務の効率化が可能です。
ご興味のある方はカタログをご覧ください。
またさらに詳細な情報が必要な場合はお問い合わせください。

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