省スペース高荷重金型設計、金型製作、プレス加工まで一貫生産! 自社生産によりコスト削減を図っています。
弊社では順送プレスによる、 安定した製品をお客様へお届けしています。 各種接点やアース、シールドケースなど実績多数御座います!また、薄板ばね以外にもプレス部品も、もちろん加工可能です。 ばね仕様やご相談もお気軽にお申し付け下さい。薄板ばね、プレス部品の試作もお受けしております。 薄板ばね・皿ばね・ウェーブワッシャ-等お気軽にご相談下さい。 一般材料から特殊材料まで対応をしています。 【薄板ばねとは?】 薄板ばねは一般的に板厚が1.0mm以下を指しています。 電池の接点やスイッチ、抜け止め金具、皿ばね等、様々な用途に使用されています。 ステンレス鋼帯が最も多く使用されていますが、接点ではリン青銅が多く用いられます。 また、高荷重が必要な製品は炭素鋼を使用する場合も有ります。 【特徴】 ■少量多品種のニーズに合わせ、自社開発した高性能マシンと コンピューターとを連動させた「多工程自動化生産システム」による生産 ■海外からも厚い信頼を得ている高品質のばね ■50μmの厚さにプレス成形が可能 ■様々な分野に対応 ※詳しくはPDFをダウンロード、もしくはお問合せください。
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当社は創業から64年を迎え、この64年間で当社は幅広いニーズに柔軟に対応する生産体制を整え、自動車、医療、アミューズメント家電、通信機器、OA機器など多様な業種の方や海外にまで「理研のばね」として信頼頂きご使用いただいて参りました。 その歴史の中で私は様々な国で製造現場の空気を味わう機会を与えて頂きました。 同じモノを作る場合でも、工程、考え、管理方法など各国で様々なやり方、考え方が有る事に気づかせて頂きました。 モノづくりには答えは無い。勿論守るべきことは有ります、只「柔軟に考え新しいことにチャレンジする」モノづくりの基本はこの言葉に有ると思います。 変化無くして、成長は考えられません。 この柔軟さにさらに磨きをかけチャレンジし「理研のばね」を新たなステージへ変化させて参ります。 変化を恐れず全てのステークホルダーの皆様に満足して頂けるよう製品の作り込みは勿論、ISO9001・14001認証企業として品質管理、地球環境へ配慮した組織作に更に取り組んで参ります







