サニタリーバルブ LKB はSUSサニタリー配管に適した、 バタフライバルブで、手動/自動操作の両仕様を用意しています。
LKB はステンレススチールのサニタリー配管に適した、 バタフライバルブで、手動/自動操作の両仕様を用意しています。LKB はアクチュエーターによるリモートコントロール仕様と、ハンドルによる手動操作仕様があります。 アクチュエーターには常閉(NC)、常開(NO) と開閉ともエア作動の3種類を用意しています。アクチュエーターはピストンの上下運動を、スピンドルシャフトの 90°回転に変換するように設計されています。 また、バルブディスクがシールリングに接している間にトルクが高くなるようにも設計されています。標準の手動操作用ハンドルは、開閉と中間2点の各位置でロックする機構をもっています。DN125 と DN150 サイズのハンドルにも流量を調整できるように、開閉の間に中間位置を2点持っています。
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基本情報
【特長】 ○アルファ・ラバル製 ○自動操作・手動操作が選択可能 ○コスト削減 ○アクチュエーターは、常閉(NC)、常開(NO) と開閉ともエア作動の3種類 ○計装用機器トップユニットを装着可能 ●詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
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企業情報
テトラパックは、食品加工処理と紙容器充填包装システムの世界的なリーディング・カンパニーです。世界160ヶ国以上のお客様のニーズを満たすため、安全かつ革新的で、環境に配慮した製品を提供しています。 日本においては、日本テトラパック株式会社と、包材の製造工場である御殿場テトラパック合同会社の2社で構成され、全国に支店と技術サービスステーションを設置。常に緊密な情報交換を行いながら、技術とサービスの向上に取り組んでいます。 世界のテトラパック・グループ共通のモットーである”PROTECTS WHAT'S GOOD”を日本テトラパックでは「大切なものを包んでいます」という言葉で表し、あらゆるシーンにおいて食品の安全性と有効性の実現をめざし、取り組んでいます。










