不活性ガス雰囲気下での高温処理が可能なオーブンです。
「HTMA 400℃、500℃、600℃」は、不活性ガス雰囲気下での高温処理が可能なオーブンです。 電子、バッテリー、ソーラーセル、触媒等の材料を試験や製造目的で加熱処理を行う場合、酸化を防止するのに最適です。 【特徴】 ○最高温度:400℃、500℃、600℃ ○庫内容積:27、95、220L 各種 ○PID 制御による温度制御方式 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
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基本情報
【特徴】 ○最高温度:400℃、500℃、600℃ ○庫内容積:27、95、220L 各種 ○PID 制御による温度制御方式 ○パージ用とプロセス用ガス流量制御の独立化による不活性ガス消費量の削減 ○手動バルブ、またはプログラムコントローラーを用いた自動ガス制御 ○耐食性SUS304 鋼内装 ○金属熱シールとガス漏れシールの片側蝶番扉 ○Ar ガス、窒素ガス雰囲気下を実現する完全溶接庫内 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
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企業情報
技術の歴史と選ばれる理由。粉砕・分級・熱処理のヴァーダー・サイエンティフィック ヴァーダー・サイエンティフィック株式会社は、粉砕・分級・熱処理分野の理化学機器を提供しています。日本国内では、Retsch(レッチェ) の粉砕機・ふるい振とう機などの試料前処理機器と、CARBOLITE(カーボライト) の電気炉・オーブンなどの熱処理機器を中心に取り扱っています。再現性・工程全体の見直しに向けて、粉砕・分級から焼結・灰化までを視野に入れた提案を行い、研究開発および品質管理の現場を支援します。技術の歴史と選ばれる理由を背景に、粉砕・分級・熱処理の各工程で最適なソリューションを提供します。










