「技能伝承」の悩みも「安全教育」の課題もこれ一つで!自社の360度映像で効果的なKYTを実践する『自分で作れるVRトレーニング』
「orishia VR-learning」は実写360度映像を使って、作業現場をリアルに再現し、臨場感あふれる現場教育コンテンツを自社で簡単に作成できるVRトレーニングシステムです。 実際の作業風景にクイズやシナリオ分岐を盛り込むことで、実践的な教材を内製化できます。外部委託による費用や時間を抑えつつ、現場の変化に合わせた柔軟な運用が可能です。 VRならではの没入感による「体験型教育」で、高い教育効果を実現。作業手順などの「技能伝承」から、危険を疑似体験する「安全教育(KYT)」まで、現場の教育課題をこれ一つで解決します。
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基本情報
誰でも直感的に操作できるシンプルな仕様で、自社オリジナルのVR教材を簡単に作成できます。 ■教材作成は3STEPで完了■ 1.撮影:360度カメラで自社の作業現場を撮影 2.編集:撮影した映像の上に文字・写真・設問などの説明部品を配置 3.教材体験:PCで編集した教材データをVR機器やPCで閲覧 ■受け身にならず、自然と身につく■ 単なる映像視聴ではなく、場面に応じた設問(クイズ)やシナリオ分岐を盛り込めるため、自ら考え行動する「参加型」の学習が可能です。 ■トレーニング結果を採点し、成果を定量的に確認■ 確認結果や選択結果から、トレーニング結果を自動で採点でき、管理者は受講者の理解度や成長を定量的に把握できます。 ※関連リンクでは、写真を用いてわかりやすくご紹介しています。
価格情報
数量によって価格が変動しますので、お気軽にお問い合わせください。
納期
用途/実績例
■想定される活用シーン 【安全教育・KYTでの活用】 ・マンネリ化しない「効果的なKYT」 自社の現場映像を使うことで、当事者意識を持たせたKYTを実施できます。 ・ヒヤリハット・災害事例の「疑似体験」 テキストでは伝わらない危険を、周囲の環境音とともにリアルに体験できます。 【技能伝承・人材育成での活用】 ・マニュアル化できない「暗黙知」の共有 場面ごとに変わる対応手順も、シナリオ分岐を活用して実践的に学習できます。 ・外国人従業員への教育・指導負荷の軽減 実写のVR体験により、言葉の壁を越えて正しい手順を直感的に伝えられます。 【その他の活用シーン】 ・安全な「バーチャル工場見学」 衛生面やセキュリティで立ち入りが厳しい現場でも、VRで安全に見学できます。
詳細情報
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教材に設問を作成できます。
企業情報
ビジネスエンジニアリング株式会社(B-EN-G:ビーエンジ)は、1999年にプラント企業である東洋エンジニアリングの産業システム部から独立した会社です。CAD/CAM、FAから始まり、CIM、MRPなどのシステム、さらに倉庫内物流、生産管理から、ERPパッケージの導入をメインに、技術革新とともに事業も変化してきました。 現在は、製造業を中心に商社・運輸・通信・各種サービス業等幅広い業種にわたり、ERP導入コンサルティングから、システム構築、運用・保守まで一貫したサービスをご提供し、お客様のビジネス革新を支援しております。 変革の時代にあって、お客様の革新ニーズに応えるべく、常に新しいビジネスモデルの構築に努めるとともに、先端技術の評価、導入を通して、ご提供するサービス内容の向上に努めてまいります。











