迅速に状況把握ができる!車両受付システムの開発事例をご紹介
SAYコンピュータの開発事例『車両受付システム』をご紹介します。 工場内にあった廃棄物処理待ち用のトラック待機エリアが廃止となってしまったため、 「受付後、運転手に外で待機してもらい、時間が来たらお知らせするシステムを…」 との要望をお客様から頂き、開発しました。 受付待ち中のドライバーに呼出通知後、「これから搬入に向かう」or 「そのまま待機する」のドライバー判断をボタン1つで応答が来るため、 迅速に状況把握が可能になりました。 当社は、スマートフォン(スマホ)・タブレットを業務で活用できる システムを開発しております。 スマホ・タブレットの業務利用をお考えの方など、ぜひご相談ください。 【概要】 ■受付待ちトラックのドライバーにスマホを渡し、 時間が来たら通知するシステム ■利用場所:廃棄処理工場 ■稼働台数:40台 ■開発環境(クライアント側):Android ※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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企業情報
2004年SAYコンピュータはソフトウェアの受託開発を目指して創業しました。 時代の変化とともに紆余曲折しながら、現在の自社商品、ソリューションを中心としたビジネスモデルを構築し、日本全国、そして世界へと挑戦しています。 今後世の中のDX(デジタルトランスフォーメーション)とともに、ITシステムの絶対的量は増加します。しかし、同時に開発リソースが追随できない状況はより拡がることが予想されます。その解決として、「現場あるいは社会をスマートにする」ことをビジョンとした商品、ソリューションを提供し、経営理念である「いつの時代も安心してまかせられる会社」を念頭に社会貢献できる企業を目指します。









