回転機械の振動・騒音防止に。多面修正に対応した可搬型フィールドバランサや立形・横形釣合い試験機を掲載
本資料では、当社が製造する釣合い試験機のラインアップをご覧いただけます。 バッテリー駆動型や低価格タイプなどが揃う可搬型の「フィールドバランサ」、 1~4面の測定ができる「立形・横形釣合い試験機」のほか、 測定から修正処理までを全自動で行える「専用機」も掲載。 多変量解析手法の採用により、低速から超高速回転領域まで高精度な計測が行え、 効率的なバランシングに貢献する製品が揃っています。 【掲載製品(一部抜粋)】 ■弾性ロータ用フィールドバランサ ■立形2面釣合い試験機 ■横形4面釣合い試験機 ■ポンプインペラ用全自動釣合い修正機 ※「PDFダウンロード」よりダイジェスト版をご覧いただけます。 完全版をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【シグマ電子工業について】 当社では、振動を抑えるための試験機・測定器の専用メーカーとして、 様々な産業分野向けに35年余り、約9000台以上の製造・販売実績があります。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
シグマ電子工業は回転体のアンバランス測定・修正における専門家集団です。 工作機械の主軸、モーター、送風機、さらには航空宇宙分野に至るまで、現代社会を支えるあらゆる回転体の高性能化・長寿命化を支えています。 フィールドバランサーの測定可能回転数は低速回転の60~400,000min-1の超高速回転領域まで高精度な計測を実現。 また、従来困難とされていた弾性ロータの全回転領域にわたる振動低減を 「多速度・多面法」により可能にしました。 高精度なバランシングマシン(釣合い試験機)は、メーター指針のような極小部品から50kgを超える船用プロペラまで幅広いニーズに対応しています。 シグマの技術が、今まで困難だったバランス修正を『誰でも、簡単、高精度』へとシフトさせます。










