2000℃まで(通常1800℃まで)の超高温域の膨張測定を承ります。
弊社では保有する膨張測定器での超高温域までの受託測定サービスを承っております。通常1800℃まで(1800℃以上~2000℃は別途ご相談)の熱膨張の受託測定を承っております。 超高温域での膨張挙動の測定をご希望の場合は、お気軽にご相談下さい。
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基本情報
・1600℃(MAX1700℃)までのサンプル φ5or□5mm×10~20mmL ・1800℃(MAX2000)までのサンプル φ10or□10mm×25±1mmL ※測定の画像データはPDFにてご提供。
価格帯
納期
※別途ご相談承ります。
用途/実績例
2000℃まで(通常1800℃まで)の超高温域の膨張測定を実現
企業情報
1885年の創業より、黒鉛るつぼの製造販売から始まった当社は、高炉の樋材、キュポラ・誘導炉・取鍋・非鉄溶解炉・焼却炉など様々な環境で使用される耐火物(定形・不定形)の製造販売、非鉄向け工業炉の設計製作及び耐火物の施工、焼却炉などキルンの耐火物の施工と、産業インフラと共に歩んで参りました。当社は、金属材料の溶解に使用される坩堝(るつぼ)と同じく資源(人・経験・アイデア)を熱(熱意)で融かし『夢(=価値)をカタチにする(創造)』ことで社会に貢献し、これからも皆さまと共にに4世紀をまたぐ企業を目指して参ります。










