不水溶性切削油剤の消防法による危険物分類ついて分かりやすく解説!
消防法において、火災発生の危険性が高い、火災が発生した場合に火災拡大の危険性が大きい、 消火の困難性が高い、などの性質をもつ物品が「危険物」として指定されています。 現場で使用する不水溶性切削油剤の多くは危険物に該当するので、法規に基づいた措置、ならびに火災の危険に対する予防措置が必要です。 本資料では、ガソリンや灯油、重油など、危険物の指定数量をまとめておりますので、 ご興味のある方はぜひご一読ください。 ※資料は「PDFダウンロード」よりすぐにご覧いただけます。 【掲載内容】 ■消防法における危険物 ■不水溶性切削油剤の危険物分類
この製品へのお問い合わせ
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(1)
企業情報
アピステは、制御盤用クーラーやチラーなどの熱対策機器と、 集塵機やミストコレクターなどの環境改善機器を開発・製造するメーカーです。 1992年の設立以来、製造業を中心としたモノづくりの現場で、設備の温度管理や環境改善に取り組んできました。 お客様専任の技術営業が現場に足を運び、稼働状況や課題を直接確認しながら、 最適な商品やソリューションをご提案する現場主義のもと、 当社を代表する制御盤用クーラーは国内市場で高いシェアを獲得しています。 また、海外でも国内と変わらぬ提案力で、お客様をグローバルにサポートしています。 これからも技術と提案力を活かし、お客様の課題解決に貢献していきます。









