遠隔リブート機能によりWebブラウザにて遠隔地から操作可能!LANケーブル1本で同時供給
「遠隔電源ユニット」は、PoE(PoweroverEthernet)給電機能と機器の 遠隔電源制御ができるブースターを内蔵した製品です。 これにより、無人拠点にあるネットワーク機器などがフリーズしても、 遠隔リブートを行い迅速に復旧可能。 また、PoE給電機器の電源トラブル時にも自動的にリブートを行うことが できるため、遠隔地の無人ビルなどでも安心してご使用いただけます。 【特長】 ■PoE給電のインジェクターを内蔵 ■PoEインジェクターの電源制御が可能なリブーターを内蔵 ■電源制御が可能なAC100Vアウトレットを2個装備 ■LANポートとAC100Vで遠隔地での作業もサポート ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【その他特長】 ■遠隔リブート機能:Webブラウザにて、遠隔地から操作可能 ■給電&ネットワーク接続:LANケーブル1本で同時供給 ■省スペース:持ち運びに便利で設置場所の変更がスムーズ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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東京通信機工業(株)は創業以来、歩みを止めることなく、昭和から平成、令和へと様々な困難を乗り越え成長してきました。現在、私たちを取り巻く環境はテクノロジーの進展に伴う構造変革、少子化・高齢化の加速など、持続可能な社会への対応において、ますます重要な課題となっています。 この様な時代を切り開いていくために、私たちは製造業としてものづくりを通し新たな価値を創出し続けなければなりません。常に新しい考えを柔軟に取り入れながら、まずは先駆けて当社が未来へ向けて変化する姿をご期待ください。 また、長年にわたる歴史を通して培ってきた技術力やポテンシャルは、業界においてもトップレベルにあると確信しています。これからも、すべてのお客さまと社員の夢に寄り添い未来に貢献します。そのために、一人ひとりの経験には限界がありますが、多様な人材により足りない力を掛け合わせ、挑戦することを最優先します。「伝統」から「挑戦」へ変革させる経営を推し進め、守り抜くべき「信頼」を、さらに深めてまいります。 今後とも、変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 代表取締役社長 沼田 真吾










