トレーサビリティの向上と持続可能な安定供給を目指したマザーセンターへ!
オオサキメディカル株式会社様の中日本物流センターへ、物流システムを 導入した事例についてご紹介いたします。 同社では、物流業務を協力会社に委託をしていますが、コロナ禍の影響で 物量が急激に増えたことにより、従来の運用では、保管スペース不足や時間の かかるピッキング作業、人手不足による人員調整が課題となっていました。 オートストアの導入で、保管効率は6倍、生産性は4倍に向上しました。 【事例概要】 ■課題:ロット使用期限管理の品質を維持しながらスペース・ 人手不足に対応したい ■導入の決め手:保管効率や生産性トレーサビリティの向上 ■結果:他拠点へのオートストア導入も検討、さらなる事業拡大へ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【導入効果】 ■課題となっていたバラ品の保管・ピッキング作業効率をオートストアで大幅に向上 ■バラ単位でのトレーサビリティを実現 ■ケース品も移動棚で高密度保管 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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オカムラの物流システム事業は、 長年培ってきた物流システム構築の経験と先端テクノロジーを融合し、 ビジネスを成功に導く物流ソリューションの提供を目指します。 お客さまの経営戦略や事業環境に合わせ、運用設計から機器導入、 保守サービス、運用サポートまでトータルにお手伝いします。







