TaiRayウェハと BC技術HPBC 2.0 ⾼効率・⾼出⼒と信頼性・優れた生涯発電量両⾯発電・ダブルガラス太陽電池モジュール
表⾯側に加えて、裏⾯側での出⼒が期待できる両⾯発電と両⾯ガラス構造による耐久性、 そして、N型バックコンタクトセルの新技術HPBC 2.0による 更なる⾼効率・⾼出⼒と信頼性・温度特性・低照度特性・IAM(⼊射角変更因⼦)性能などの改善により、 更なる発電コストの低減が期待できます。
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基本情報
機械的特性 セル数 :132枚(6×22) ジャンクションボックス :IP68、バイパスダイオード×3 コネクタ : MC4互換 カバーガラス : 表⾯︓2.0mm ⾼透過率ARC 熱強化ガラス 裏⾯︓2.0mm 熱強化ガラス フレーム : アルマイト処理アルミニウム合⾦ モジュール質量 : 33.5 kg モジュール寸法: 2382×1134×30mm 梱包仕様 : 36枚/パレット 144枚/20’ GPコンテナ 720枚/40’ HCコンテナ 製品保証︓15 年 リニア出⼒保証︓30 年 1年目︓-1.0 %(保証値︓99.0 %) 2年目以降︓-0.35 %/年
価格帯
納期
用途/実績例
製品仕様は予告なく変更する場合が有ります。 具体的なご検討の際には仕様・出⼒・納期を必ずお問い合わせください。
ラインアップ(1)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| LR8-66HYD-635~670M | Hi-MO 9 |
カタログ(16)
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企業情報
LONGi(ロンジ)は、2000年に中国・西安で設立された、世界有数の太陽光発電テクノロジー企業です。「太陽エネルギーを利用してグリーンエネルギーの世界を創る」という使命のもと、単結晶シリコンウェハ、太陽電池セル/モジュールの開発・製造を通じて、世界の脱炭素化に貢献してきました。現在は、水素製造装置や蓄電システムにも事業領域を広げ、太陽光発電を軸としたグリーンエネルギーソリューションの提供を進めています。太陽電池モジュール出荷量では2020年から2022年まで世界首位を獲得し、「PV ModuleTechバンカビリティ格付け」においても最高ランクの「AAA」評価を継続して獲得しています。 その日本法人であるLONGi Solar Technology株式会社は、2016年5月に設立され、2017年秋より日本市場において単結晶太陽電池モジュールの本格的な営業活動を開始。以来、日本市場特有の高い品質要求や長期信頼性への期待に応えるべく、製品供給にとどまらず、技術情報の提供、アフターサービス、発電事業者・EPC・販売パートナーとの連携を通じた市場支援に取り組んでいます。
















