棚卸データや出庫データも!データをパソコンへ転送することで、ロットの所在管理が可能
当社が掲げる「所在管理」についてご紹介いたします。 ハンディターミナルとバーコード・2次元コードを活用することで、品番・ ロット・数量を管理することができ、ロット番号管理を行うことで、 先入れ先出し管理が可能。 また、バーコード・2次元コードが印字されていない場合は、印刷されている 文字を認識します。 【メリット】 ■記帳ミス・漏れの防止 ■確実な情報管理が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ※製造業でのDX事例30選も進呈中
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企業情報
当社は、創業以来一貫してお客様のソフトウェア・エンジニアリングサービスに携わってまいりました。 創業時より、基盤となり常に主体となってきたのが、システム開発とネットワークサポートです。 そのソフト開発事業において培った開発力を活かしたデジタルサイネージ、ネットカフェサポートなど、様々な技術を活用し、企画立案から納品・保守に至るまで、お客様の業務のDX化をサポートすべく体制を構築しております。