サンプル管理が簡単であるため、より効率的にサンプルの評価が可能!
『TURBISCAN TOWER』は6つの測定スロットと高精度な温度調整機能を 備える、TURBISCANシリーズの上位モデルの分散安定性評価装置です。 高い繰り返し精度を誇り、またペルチェ素子による冷却システムと ヒータによる加熱の組み合わせは、4℃~80℃の温度範囲を精度良く 制御。 最大6つのサンプルを一度に仕掛けることができ、またそれぞれの スロットを独立して制御することが可能です。 【特長】 ■測定スロット数:6 ■測定間隔:最短1分(6サンプル測定時) ■温度調整範囲:4℃~80℃ ■安定性評価結果を液晶画面で表示 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様(一部)】 ■測定原理:静的多重光散乱法(SMLS) ■測定タイプ:分散安定性測定および保管期限予測 ■サンプル量:2〜20mL ■測定可能濃度範囲:0.0001〜95% v/v ■ラテックス標準サンプル使用時の再現性/繰り返し性:+/-0.05%/0.05% ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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