光電変換の高周波化のため、新規の材料開発が必要。NICTライセンスのEO測定技術導入により、材料・デバイス開発を加速!
光電変換の高速化と小型化を両立するには、高効率EO材料の開発に加え、極性配列化等のプロセス技術が必要です。 KRIでは、得意の材料開発技術に加え、電極付薄膜デバイス作製、交流電圧印加時の光電変換特性評価などにより、クライアント様の開発をシームレスに支援し、開発スピードアップに貢献します。 【光電融合進展に向けた開発課題】 ■高周波化:EOポリマー等新規光電変換材料の開発 ■小型・集積化:極性配列化、デバイス化プロセス、特性評価 ■その他:波長帯域、低消費電力 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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私たちKRIは、ヒマラヤ登山のナビゲーター「シェルパ」のような新しい研究パートナーを目指しています。「戦略策定・研究テーマ立案」、「研究開発・技術課題解決」、「評価・分析・解析」、「事業支援・マーケティング支援・コンサルティング」などの観点から、一貫してお客様のお悩みを解決することが可能です。最善の方法で頂きへと導きます。