材質はアルミor銅合金!自動鋳造に好適で、安定搬送、前後の搬送ラインとの直結が容易
当社で取り扱っている「アルミ合金及び銅合金鍛造加熱炉」について ご紹介いたします。 熱風循環式炉床回転炉で、処理材が円盤形状のものは、外径Φ20~120mm、 厚みは4~20mmです。 処理材が丸棒状の場合は、外径がΦ15~50mmとなっており、 長さは20~200mm、サイクルタイムは8sec/ヶでございます。 【特長】 ■熱風循環技術:急速加熱と精度の高い温度分布 ■FA化の切り札:安定搬送、前後の搬送ラインとの直結が容易 ■省エネ:一般的なコンベアー式連続炉に比べると約1/4ダウン ■省スペース:一般的なコンベアー炉、プッシャー炉に比べて約1/5 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は独創的な技術を通じて、社会への貢献を目指しております。 長い歳月をかけ開発した当社の技術は、現在、国内のみならず世界各国の市場から高い評価をいただくに至りました。 特に主力製品である「ロータベクト(炉床回転型)」は、従来の炉に比べ 二酸化炭素排出量およびエネルギー消費量を50%〜75%削減することを可能にしました。 私たちは今後も、ロータベクトをはじめとする独自性の高い高性能商品を通じて お客様のさらなる発展に寄与すべく邁進してまいります。















