令和7年8月27日(水)に開催されたロボット等実機展示イベントへ出展いたしました!
株式会社シーズプロジェクトは、令和7年8月、グランシップで開催された 『ロボット・AI・IoTフェア in Shizuoka』に出展いたしました。 同フェアは、ロボットやAI・IoTの導入に関心のある県内企業や県民の 皆さまに向けて、先進の技術を紹介するイベント。 当日は、「誰でも扱える」「コストを抑えて導入できる」中小企業向け・ 国産デジタルツインソリューションをご紹介いたしました。 【開催概要】 ■日時:令和7年8月27日(水) 10時00分〜16時30分 ■会場:グランシップ 6階 展示ギャラリー1(静岡市駿河区東静岡2-3-1) ■内容:ロボット、AI・IoT関連機器の実機展示/個別相談ブース 等 ■参加費:無料 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社シーズプロジェクトは、 ドローンや3Dスキャンの技術を使って 工場や敷地の「今の状態」 を整理し、 設備更新・改修・防災などの判断を データを根拠に進められる状態をつくる会社です。 私たちは、 3Dやデジタルツインそのものを 売ることを目的にしていません。 現場では、 ・床はこのままで本当に大丈夫なのか ・なぜここだけ水が溜まるのか ・このレイアウトで設備が入るのか といった、 決めなければいけないのに、材料が足りない判断が 数多く発生しています。 そうした場面で、 感覚や経験だけに頼らず、 「これなら判断できる」材料をそろえること それが、シーズプロジェクトの役割です。 私たちの進め方 最初から大きな構築や デジタルツインを作る進め方はしていません。 まずは 今回の判断に本当に必要な範囲だけを整理し、 現実的な期間とコストで対応します。 ・床の状態を一度きちんと確認する ・水が溜まる理由を整理する ・レイアウト検討の前提となるデータをそろえる そうした一つ一つの判断を、 確実に前へ進めるためのデータ取得・整理を行っています。










