製薬規格への準拠、監査対応!包括的な適格性評価文書でコストを削減
『MCP 4100/5100/5500』は、製薬業界などの規制の厳しい業界向けに 最適化されたモジュール式旋光計です。 これらの高性能装置は、最大±0.0020°OR以内の精度、最高クラスの データインテグリティ基準、21CFR Part11への完全準拠を備えた 旋光度測定を行います。 さらに、お客様のニーズが変われば、旋光計も一緒に変化します。 多波長に対応しているため、将来のニーズにも容易に対応可能。 測定結果は瞬時に表示されます。 【MCP 4100の特長】 ■製薬コンプライアンスに完全対応した経済的な旋光度分析 ■薬局方の要件を上回る±0.003°ORの測定精度 ■製薬向け機能とデータインテグリティソリューションをすべて搭載 ■最大8波長(365~880nm)に対応 ■AP Connectデータ管理ソフトにプラグアンドプレイで接続可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【その他の特長】 <MCP 5100> ■±0.002°ORの先進的な高精度 ■サンプルの充填をモニタリングするFillingCheckカメラ <MCP 5500> ■<±0.0020°ORの最高クラスの精度でトレーサビリティの高い結果を提供 ■サンプルの充填をモニタリングするFillingCheckカメラとサンプルセルを 乾燥させるエアポンプ ■MCPデスクトップソフトウェア付属、AP Connectにプラグアンドプレイで接続可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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アントンパールは、機械工だったアントン・パールによって1922年にオーストリア・グラーツで設立されました。 現在、世界110か国以上で約4,500人の社員を擁し、研究・開発・品質管理に使用される分析機器の開発、製造、販売、サポートを世界規模で展開しています。 アントンパール・ジャパンは、Anton Paar GmbHの100%子会社として日本のお客様へアントンパール製品の販売およびサポートを提供しています。 東京(本社)と大阪(大阪営業所)にオフィスとラボを構え、ラボには粘弾性測定装置、密度・比重計、マイクロ波試料前処理装置など、ほぼ全ての装置を展示しています。 専門のアプリケーションスタッフによるサンプル測定やデモンストレーション、ユーザートレーニングなど、幅広い用途でご活用いただけます。










